
生きてる辛さと生きてる強さ
色んな人に与えられるストレスの環境・大学生活
お母さんを殺さなかった勇気
うちに住めば?あたりから更にストーリーが始まっていくんだなってワクワク感が少しあった
南…
MVP:南沙良
ハマり役:ニシダ
タイトルだけ見ると突き放した感じだけど、実際はむしろ「誰かに愛されること」と「自分の人生を生きること」は別なんだというところを描いた、すごく繊細な青春映画。
①…
崩壊した家庭で育った、同じ大学・バイト仲間の2人の女性が出会ったことをきっかけに、少しずつ生活に変化を起こしていく青春ヒューマンドラマ。
外部の人間に全く心を開かなかった2人が、終盤には笑顔を見せ…
「不幸中毒だね。」
2人とも毒親育ちにしては性格良すぎんか。
つい最近、毒親育ち(?)のひとに搾取されたので、その人の気持ちを知りたくて視聴。この作品の中では、毒親育ちなのにひととの共同生活を上…
ストーリーに少しシンパシーを感じていたので、いつか見ようと思っていた作品。
実子に対して子供のように甘えるくせして、意味のわからないタイミングで急に親らしく振る舞う描写に身に覚えがありすぎて、観て…
一つ前に見たあんのことの杏の母親役がひいろの母親と一緒で、しかも役被ってて出てきた時笑ってしまった。
宗教の館に木村母凸るとこ良い。凸終わって、チャリで2人帰る時の、不幸は比べるものじゃない。そうな…
ニシダを観たいがために観たけど、タイトルの「愛されなくてもべつに」はいろんな種類の毒親に育てられた子どもたちの強がりで、やっぱりみんな誰かかしらの愛がないと生きていけないし、孤独は人を洗脳して勘違…
>>続きを読む愛す、愛されるというのは一体どういうことなのかということに着いて考えさせられた。
愛されすぎる、いわゆる過保護過ぎると木村みたいな感じになってしまう。今自分がいる環境が他人から見れば愛されているの…
Ⓒ武田綾乃/講談社 Ⓒ2025 映画「愛されなくても別に」製作委員会