
ニシダを観たいがために観たけど、タイトルの「愛されなくてもべつに」はいろんな種類の毒親に育てられた子どもたちの強がりで、やっぱりみんな誰かかしらの愛がないと生きていけないし、孤独は人を洗脳して勘違…
>>続きを読む愛す、愛されるというのは一体どういうことなのかということに着いて考えさせられた。
愛されすぎる、いわゆる過保護過ぎると木村みたいな感じになってしまう。今自分がいる環境が他人から見れば愛されているの…
不幸中毒・不幸自慢は本当に抜け出すのが大変
他人には他人の不幸があるね。比べるもんじゃない
個人的には木村さんもいつか報われてほしい
じゃないと割に合わないよね
あと、被害者遺族の「生きててよかった…
子供は毒親に依存(執着)しがちだが、毒親からの自立、自我の確立や葛藤、成長がメッセージのテーマに自分は感じました。
苦労や不幸や辛さは比較できない。それはそう。話題に出すだけで比較が始まって喧嘩にな…
人生に疲れたな〜って思ってた夜に、気楽に見れる映画探してて出てきたから鑑賞
結論本当によかった。久々に大当たり!
勝手に悲劇のヒロインになったつもりでいたけど、自分より不幸な子なんて数えきれない…
2人の女の子は良かった
自分の孤独を誰もわかってくれない!っていう若い時期には刺さる話だったんだと思う
そのアパート誰が家賃出してるんだとか学費誰が出してるんだとか同居人襲われてるのにすぐ助けないの…
映像がすごく綺麗な映画だった
2人の関係性がとてもよかった
不幸中毒ってやつで、
不幸度を人と比べてたら自分から不幸になりたがることになっちゃう
みたいな言葉が印象に残った
確かに、たまにすご…
Ⓒ武田綾乃/講談社 Ⓒ2025 映画「愛されなくても別に」製作委員会