恋か条件か。結婚における普遍的なテーマをベースにしたストーリーで真新しさはないものの、百戦錬磨のマッチメーカーがマッチングミスにより顧客の信用を失う出来事と自身の恋の転機が同時進行し、主人公の葛藤が…
>>続きを読む今年66本目。
ダコタ・ジョンソンはやはり黒髪が似合うし、恋の相手はクリエヴァのルックスの方がお似合いだ。
それにしても男性の身長が女性にとっての結婚前提の恋愛対象の筆頭に来るのは、ずいぶん古風…
到底恋愛映画と思えない「旧石器時代」の映像から始まるクセの強いOP。「花」と「狩猟用の刃物」の物々交換という到底価値が見合わない交流から、「愛」と「資産」の結び付きに焦点を当てていくのは唸らせられた…
>>続きを読むなんだか結構好きだった
社会的地位もあって性格にも難がない人で、素敵なディナーや広いお家や大きな花束など表面的な要素だけで正直8〜9割満たされるような気がする。でもその埋まらないもはやchemist…
2026年映画館鑑賞映画76本目
ユナイテッド・シネマとしまえん。
6月11日鑑賞。
冒頭の数分間、入ったシアターを間違えたかな…と本気で思いました笑
その後無事本作のタイトルが大写しになった…
★★★☆☆(3.8)
恋愛映画というより、「結婚とは何か」「人を好きになる理由とは何か」を考えさせられる作品だった。
ルーシーが誰かを紹介するとき、まず年齢や年収、職業といった条件から語る姿が印…
相変わらずダコタジョンソンがセクシーすぎる😮💨本当にかわいい😮💨
40近くなってもボロアパートでルームシェアして貧乏生活してる元彼は現実問題きつくない?貧乏どうとかじゃなくて、いつまで経っても変…
軽いラブコメかと思ってたけど、想像以上に良かった。至って王道のラブストーリーだけど、むしろそこに安心した。
これが令和のラブコメか…ブリジットジョーンズ時代とは違いすぎるな…。
この映画で客観的に人…
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