エクステリトリアルのネタバレレビュー・内容・結末

『エクステリトリアル』に投稿されたネタバレ・内容・結末

よくあるほぼ無傷なスーパーマザーものかもと懸念していたが、銃撃戦にほぼ頼らない上 、性差における筋力差も誤魔化さないで生かした肉弾戦が見事だった✨最後まで高潔に敵に立ち向かい続け見事に鼻を明かした様…

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ジョディーフォスターのフライトプランみたい

のを想像してたがそこまでミステリー要素はな

かった

2時間なくスルスル見れる

主人公めちゃめちゃ強い‼️全然捕まらない

元兵士ものはやっぱり面白い

領事館で姿を消した息子を探す元軍人の主人公。息子はなぜ消えたのか、本当に存在するのか…?

この信頼出来ない主人公、消えた子供というよくある設定。

PTSD、戦争、裏切りとちょっと重い話が関わって…

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こんだけありえないシナリオも珍しい。そのうえフライトプランのまる被り。よく映画化されたな。

ネトフリのオススメに出てきてマイリスト入りしてましたがしばらく放置してました。敬愛する某Youtuberさんが動画で出してたので視聴。
私の大好物のサスペンス、CQB、綺麗な人と満足感の高い作品でし…

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YouTubeのヌシのオススメに従って鑑賞。ドイツ映画って滅多に観ることないな。最近だと「帰ってきたヒトラー」を観たか。

そして、キッチリと面白かった。犯人の動機やカラクリに若干のややこしさはある…

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大筋の設定好きだし女主人公で女女
退役軍人は立派扱いされるの中世の被虐女性と同じ扱いを母親からもされる要素を入れたのが最悪、だと思ったがガスライティングの説明あってちゃんと批判されててよかった

祖…

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アメリカ領事館の中で息子が姿を消した。我が子を探し出すために全力を尽くす特殊部隊のサラ。そうして捜索を続けるうちに恐ろしい陰謀が明らかになっていく。
フライトプランにかなり似ている。こちらは協力者がいたり割と早い段階で息子の誘拐が明らかになったりするので、そこまでハラハラはしない。ラストはもう少し黒幕への成敗描写があった方が印象に残ったと思う

自宅で。

2025年のドイツの作品。

監督はクリスティアン・ツバート。

あらすじ

アメリカで働くために、幼い息子と共にフランクフルトにあるアメリカ領事館にやってきた元特殊部隊のサラ(ジャンヌ…

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