港のひかりのネタバレレビュー・内容・結末

『港のひかり』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ヤクザからカタギになったはすが、ヤクザ同然に一般人をつめる? 足を洗ったはずが、隠れ家的な家が、そんなに離れてなかった。ダメな義養父母に大金(手術費500万なのに)をキャッシュで渡す。撃たれて救急車…

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幸太とおじさんせっかく再開できたのに、見たかったおじさんの顔が見られたのに、その時間が短すぎた...😭子どもの顔見て欲しかったな、、

p.s.泣いたけどヒロインメイクのアイライナーは落ちなかった。

舘ひろしの声がめちゃ良かった

涙が出るシーンもちょいちょいあって、感情移入させられてた
テンポも演出も雰囲気も良かった
能登半島地震の直前に撮影されたとのことで
能登の漁港ってこんなに綺麗だったん…

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ラストの雪の中で逮捕するシーン好き。

元ヤクザの優しい嘘の物語。序盤の物静かな雰囲気とかは凄く好きなんだけど、幸太が青年になってからの話は正直そんなに刺さらなかった。前半の雰囲気と少年とおじさんの…

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絶対2時間いらなかったな〜…子ども時代の冒頭30分でもう飽きちゃった(堪え性無さすぎ)
なんか浅〜〜〜い感じでツッコミどころ多くて古くて…昭和に作られてたとしても古く感じたんじゃないかってくらい …

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すごい劇的な展開とか目まぐるしい画とかがあるわけではないからこそ、心の奥にずんっとくるものだった
誰かのために、誰かのことを想って、生きる、ということの一途さについて考える
任侠映画なのだが、それだ…

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舘さんの役者としての力量を初めて知った。不器用だが筋を通す、そういう男の生き様としてのヤクザ像を、その美学を迫真の演技で演じ切った。本宮ひろ志の漫画に出てくるような男の中の男だった。
富山、石川で撮…

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よくある任侠映画って感じ

舘ひろしに、ピエール瀧、椎名桔平など、この手の映画によく見る人が出てた

椎名桔平さんと斎藤工さんはあの役にめちゃハマってた

普段はこのような映画に触れないので、漂う昭和感とフィルムによる色鮮やかさは自分にとって非常に新鮮でおもしろいものでした。

舘ひろしさん、渋くて素敵な役者さんですね。彼でしかこの味は出せないと思いま…

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🌟個人記録用


広告で見てフレンズと「おもろそうだったなー」ということで鑑賞、面白かった!

誰かのために生きるってことが人生においてどれだけ大事なことか…対峙するヤクザとの比較で痛感します、が!…

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