小説を先に読んだ。小説は短編で8話で1冊となっていた。どのお話も不思議な現象があるファンタジー仕立てで、心温まったり、悲しくなるようなストーリーだったと思う。鉄道員(ぽっぽや)はその中の一つに過ぎ…
>>続きを読む不器用な鉄道員を軸として、北海道の美しくノスタルジックな世界と、寂しくも優しい人の交わりを描く現代的御伽噺。
高倉健の高倉健らしさ、大竹しのぶの良き妻ぶり、小林稔侍のあったかい友情をはじめ、若き広末…
だいぶ昔、小学生の頃だったかに観た以来に観てみました。所々覚えていなかったり意味がよくわからずだったので、こういう感じだったんだ、、とようやく。
雪景色がとても美しい、、優しさが沁みました❄✨️…
・「幸福の黄色いハンカチ」が傑作で高倉健良いな〜と思いこちらも鑑賞。
・「雪国の廃線間近の駅。駅とともに引退する鉄道一筋数十年の鉄道員」というネタはすごく良い!でもシーンの演出やカメラワークやストー…
【 溶けぬ想い 】
元旦に観るにふさわしい名作。
時期的にも内容的にも。
雪国での温かい話だからさ。
少しファンタジー的な要素なのもいい。過去に回想するときは色味が違うのも王道的でいい。…
今年ラストの映画にこれを選んで良かった🚂
高倉健はめちゃくちゃ渋いし広末涼子が尋常じゃない位かわいい。
志村けんが酔っぱらうシーンは本当に酔ってるのかと思うくらい上手かった笑
他の俳優陣も豪華で…
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