『オト』さんが、なぜ、定年を、迎えそうな時まで、『ぽっぽや』以外の職に、付かなかったか?単に、不器用で、それ以外できないのが、理由だろうか?いや、亡き妻、娘と、2人の息子(たぶん、義理の)との、思い…
>>続きを読む浅田次郎、原作。
浅田次郎って誰?と思ってたら、以前『ラブ・レター』という中井貴一の映画を観ていました。
『鉄道員(ぽっぽや)』遅ればせながら今頃観ました。
銀世界の線路に制服姿の高倉健の有名なポス…
高倉健、志村けん、185キロさんが出演
色んな人の手によって詰め込まれすぎた作品になったのではないだろうか。
ノスタルジーや亡き子への愛で収まっていればもう少しまとまったと思う。
一途に生き抜い…
現代人の感覚で昔の作品を裁いてはいけないが、2番目の女の子のキスシーンはマジでいらんと思う。
昭和だからって少女がオッサンの口にキスはありえん。そこの気持ち悪さが印象に残ってしまった。ほっぺにチュー…
何の気無しに観てみたらド名作でウケる。
小林稔侍と高倉健の、重箱をつつきながら話すシーンがとにかく、ものすごい密度、迫力。演技への信頼。レンコンが無限に出てくる。
ぽっぽやという響きもそうだし、…
(C)「鉄道人」製作委員会