Sirāt(原題)に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『Sirāt(原題)』に投稿された感想・評価

のん
3.8

ウゥゥゥー
もう無理です、絶対に運転免許証を取れない笑

まだご覧になっていない方はあらすじを読まずにこの映画をご覧ください(そして思いっきり笑ってください。これが最後に笑うことになるから)

——…

>>続きを読む

やばい(←語彙)
お話は至ってシンプルながら視聴者の中には蠢くものがうまれます。(、、、やるかねぇ、、、中盤のアレ。) 、絵も音も(もちろんサントラっぽい音の付け方ではないがそれがまた素晴らしい)

>>続きを読む
uzu
4.0

今まで観た映画でトップと言えるくらい音楽が良かった。ロードムービー的な要素もあるけど、ひたすら砂漠の上だし、あまり旅の快楽は感じない。やっぱりこの映画のメインは音楽だと思う。砂漠の上で各々が感じるま…

>>続きを読む
mian
3.8

冒頭始まってすぐに、これは肌で感じるタイプの映画かもしれないと思い、私以外誰もいない貸切鑑賞だったのでリズムを刻みながらノリノリで観ていたら、いつのまにかそれどころではなくなって身体が固まっていた。…

>>続きを読む
sonozy
4.0

ペドロ・アルモドバルがプロデューサーとして名を連ねた、スペイン出身のオリバー・ラクセ監督作。
カンヌで4冠(審査員賞、Soundtrack Award、パルムドッグ、AFCAE Award)

スペ…

>>続きを読む
4.0
親子とレイヴァーグループの交流を描いたロードムービーかと思いきや、途中から最後まで空いた口が塞がらない展開で、どう評価すればいいのかよくわからない作品。レイヴ音楽と砂漠の映像のマッチングは最高でした。
kamuro
3.6

このレビューはネタバレを含みます

砂漠を疾走する車と、レイブパーティーの音楽の組み合わせに痺れる。レイブにいる人、もれなく全員関わり合いになりたくない見た目してる。

自分がこの状況に置かれたらもう死ぬしかないと思う。なかなかここま…

>>続きを読む
今まで見たことがない新しい映画、音楽の使い方も最高!
日本公開が決まってよかった。かなり好き。
@東京国際映画祭
3.3

地獄の爆走テクノ系レイブパーティームービー。荒涼とした砂漠の上に突如として現れるモンスターのようにどデカいスピーカーの壁。この冒頭のシーンだけでこの先、明るい結末なんて待ち受けていないことがわかる。…

>>続きを読む

東京国際映画祭にて。

いろいろと驚いた。オリバー・ラクセ監督作は以前東京国際映画祭で「ファイアー・ウィル・カム」を観た。今回もそこで起こっている衝撃的なことを淡々と写す。
監督は「こちらの意図やメ…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事