コロナ禍で映画もドラマも撮影が止まったあの時、「今頃やばい作品を考えて煮詰めてコロナが終わった頃にたくさんの作品を見せてくれるはず」と信じて乗り越えたので
「あーっ!!あの時考えたやつでしょ!!」と…
活動主義と右翼的陰謀論を意地悪く茶化しながら、2020年代の陰険とした空気を煮詰めた『エディントンへようこそ』。現代の「怒り」がどう生まれ、正義に姿を変え、人を孤立させていくのかを描いた怪作。
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アリ・アスターの最新作。
舞台はコロナ禍のアメリカ、当時の社会情勢や政権を皮肉った作品。
面白いとか面白くないとかじゃない感じ。
でもクライマックスは急にアリ・アスター感。
この作品も前作の「ボ…
「ヘレディタリー」「ミッドサマー」などの傑作・力作を手がけてきたアリ・アスター監督による風刺ブラックコメディ。
アスター氏は賛否の割れた前作「ボーはおそれている」すら好きなのに本作はビックリす…
案の定予想とは違ったw
そもそもの話、天下の鬼才アリ・アスター監督の展開を推し量るなど私には土台無理な話で
今回も翻弄されましたw
とても歪な形のジグソーパズルを、何が正解か分からないまま完成はさ…
アリ・アスター監督と分からずに観始め、だんだんぽくなっていく感じがなんともアリ・アスター作品。
はじめはパンデミックによる都市の分断かと思いきや、住民のわけのわからないエネルギー、暴走する保安官、…
WOWOW放映作品
鑑賞日 2026年8月25日
BD保存鑑賞
2026年鑑賞254作品目/4028
『・・・へようこそ』と言うタイトルからファンタジーか緩いヒューマンドラマとの想いで鑑…
あまりピンとこなかった。
実際のアメリカをエディントンに置き換えて描いたということらしいけど、自分がアメリカを知らなすぎることがハマれなかった原因だと思う。
エマ・ストーン演じる妻がどんな人物なのか…
2026 08 25
再見。冷静に観返してみると、しっちゃかめっちゃかだ。でもこういう映画をつくる監督は大事。
2025 12 12
この作品を「痛烈な社会風刺!」とか「ブラックユーモ…
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