エディントンへようこその作品情報・感想・評価・動画配信

エディントンへようこそ2025年製作の映画)

Eddington

上映日:2025年12月12日

製作国・地域:

上映時間:148分

3.6

あらすじ

『エディントンへようこそ』に投稿された感想・評価

遠野
2.5
胸糞は悪いです。後味も悪いです。
私怨で始めた市長選への対抗馬としての出馬がまあなんやかんやでどえらいグロくてエグい仕上がりに。なまじ生きているのが残酷ですね。
見たのにレビュー書いてなかった。
残念!おもしろかったのだけはなんとなく覚えてる
イケ
3.6
怖い。ブラックユーモアかなと思って安心させた瞬間に即怖い…。

しかもこれが現実に実際あり得ることなのが怖い。さすがアリアスターの集団狂気…。ジョーを狙っているのが誰なのかわからないのがほんとに怖い。

2026/8/28 WOWOWシネマ

難しい映画だった。😅
アメリカ社会がわかってないとダメなんじゃないか?
詳しい解説が欲しい。😅
コロナ時のアメリカ。
マスクをするかしないか。保安官が仕事を…

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3.4
途中から面白くなるが、ちょっと分かりにくい。
鑑賞後、解説読んで納得。
南北戦争から160年、右左戦争。地球上の隅まで代理戦アルゴリズムの導き。それでもここでしか生まれないものがある。心中相手に間違った選択とも言えない。
くっそつまんねぇ
混乱した社会を焼き増ししただけSNSも分断も大問題で だからどうした?
皮肉ぶってる時間はない
解決策をくれよ
役立たず

「ブゴニア」を観たのち、長尺で腰が重かったこちらの作品をようやく観た。
アリ・アスター監督とエマ・ストーンと陰謀論繋がり。

コロナ禍でロックダウン中のニューメキシコ州の小さな町エディントン。現市長…

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コロナ禍で映画もドラマも撮影が止まったあの時、「今頃やばい作品を考えて煮詰めてコロナが終わった頃にたくさんの作品を見せてくれるはず」と信じて乗り越えたので
「あーっ!!あの時考えたやつでしょ!!」と…

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Jyubei
4.2

活動主義と右翼的陰謀論を意地悪く茶化しながら、2020年代の陰険とした空気を煮詰めた『エディントンへようこそ』。現代の「怒り」がどう生まれ、正義に姿を変え、人を孤立させていくのかを描いた怪作。
 

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