エディントンへようこその作品情報・感想・評価・動画配信

エディントンへようこそ2025年製作の映画)

Eddington

上映日:2025年12月12日

製作国・地域:

上映時間:148分

3.6

あらすじ

『エディントンへようこそ』に投稿された感想・評価

2.9


A24✖️アリアスターって感じ🤭
冒頭ちょっとウトウトしちゃったけど、からの追い上げが凄すぎた。
後半はマジでホラーだけど、利己的思考が集まるとああいう結果になるんだなと痛感させられた。
コロナ禍…

>>続きを読む
リン
3.7

ストーリーのブッ飛びさにちょいちょい大爆笑。
前半はゆるっとしてたのに、後半「これどうなるの?」の展開。

印象に残ったのは俳優陣の演技力。

全身全霊なホアキン・フェニックス。

精神不安定さがよ…

>>続きを読む

note-actor
やっぱり私にはこのカントクさまは向いていない。

ホアキン・フェニックスはじめそうそうたる俳優陣だが、ちょっとホアキン・フェニックスの無駄遣いのような気がして気の毒だった。

>>続きを読む
むる
4.0
このレビューはネタバレを含みます


コロナをきっかけに、小さい町だから起きる狭い人間関係とネットが絡み合い、不安から不信、起きる怒りと焦りが憎しみになって、導火線に次から次へボンボン油が投げ込まれていく感じの2時間。

コロナも妻の…

>>続きを読む

正直冗長だが、面白い。間延びした語り口は確かにイマイチ…しかし偽善に次ぐ偽善をひたすら見せるアリ・アスターなりの諦観に笑えながら他人事ではない恐怖感を覚える作りは、まさに現実こそホラーだと訴えている…

>>続きを読む
0v0
3.0
サラ役の若手俳優のヤバイ人の演技がリアルだった。
目的がペドロ・パスカルだったので退場してからだんだんと飽きてきた。あの選挙ポスターの写真欲しい。
3.0
もう意味わかんない笑
カタストロフ凄いといえば聞こえがいい。何映画これ
ホアキンフェニックスの嫌なジジイ役めっちゃ腹立つから名演技なのだと思う。すげー腹立つ
Nia
3.3

2020年頃のニューメキシコ州エディントンでのCovid隔離生活から始まる諸々のトラブルの話なのだけど、まずはど田舎の警官ジョー(ホアキンフェニックス/50代)の妻役がエマストーン(30代)ってのが…

>>続きを読む
せな
3.7
このレビューはネタバレを含みます
現代というか、ここ5.6年を風刺した映画だった。時事問題てんこ盛り。アリ・アスター風味がこれでもかと感じられて良かった。
売れてる真っ最中にこういう役やるオースティン・バトラーえらいし、いい感じの胡散臭さが出ていた

あなたにおすすめの記事