エディントンへようこその作品情報・感想・評価・動画配信

エディントンへようこそ2025年製作の映画)

Eddington

上映日:2025年12月12日

製作国・地域:

上映時間:148分

3.6

あらすじ

『エディントンへようこそ』に投稿された感想・評価

案の定予想とは違ったw
そもそもの話、天下の鬼才アリ・アスター監督の展開を推し量るなど私には土台無理な話で
今回も翻弄されましたw

とても歪な形のジグソーパズルを、何が正解か分からないまま完成はさ…

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アリ・アスター監督と分からずに観始め、だんだんぽくなっていく感じがなんともアリ・アスター作品。

はじめはパンデミックによる都市の分断かと思いきや、住民のわけのわからないエネルギー、暴走する保安官、…

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WOWOW放映作品

鑑賞日 2026年8月25日

BD保存鑑賞

2026年鑑賞254作品目/4028



『・・・へようこそ』と言うタイトルからファンタジーか緩いヒューマンドラマとの想いで鑑…

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3.0

あまりピンとこなかった。
実際のアメリカをエディントンに置き換えて描いたということらしいけど、自分がアメリカを知らなすぎることがハマれなかった原因だと思う。
エマ・ストーン演じる妻がどんな人物なのか…

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m
4.0

2026 08 25

再見。冷静に観返してみると、しっちゃかめっちゃかだ。でもこういう映画をつくる監督は大事。





2025 12 12

この作品を「痛烈な社会風刺!」とか「ブラックユーモ…

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3.6
このレビューはネタバレを含みます

アリアスター映画を初めて見たけどちゃんと嫌な気持ちになれる映画だった。
一番盛り上がれたのはBLMのテロリストが飛行機で飛んでくるシーンでとてつもなく笑えた。
一番嫌な気持ちになれたのは動画取りなが…

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犬
-

アリ・アスターのわりには分かりやすい。
終盤がアリ・アスター。
鑑賞済みホアキン出演作品で大体ホアキン酷い目にあってるんだけど、恨みでも買ってる?
日本人だから「こんなこともあったなー」くらいで見れ…

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3.3

ホアキン独り舞台。
そして目立たない演技をしているけどやっぱエマストーンすごい。
コロナ、ブラックライブスマター、陰謀論に取り込まれる高齢者、データセンター誘致、小児性愛、うさんくさい教祖、オールラ…

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お得意の悪趣味芸を現実が上回ってきやがるから現実をそのまま再現してやったぜという心意気が見事
AKIKO
3.2

またホアキンフェニックスだ…
ホアキンフェニックス苦手になりそうなくらいまたこういうなんとも言えない映画だ…

コロナ禍思い出した、、、一生このままなのかよってなにもかも嫌になった時期あったなあ。ア…

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