うーん、長いだけだったな、、
解説みたいなの見たりして、スマホ(SNS)がバズる(拡散される)のが、ウイルスのようで、コロナウイルスとそれを重ねて〜みたいなのは、なるほどってなったけど色々詰め込み…
『エディントンへようこそ』は、政治的分断や陰謀論、SNSによって人々が同じ町に住みながら別々の現実を生きるようになった現代社会を、ブラックユーモアと不穏さで描く。
なかなか巧いなーと思ったのは、単…
コロナ禍、ニューメキシコの田舎町、現職市長と過去色々あった町の保安官は次期市長に立候補……
が話のタテ線かと思いきや、焦点の定まらない急展開。カオスカオスな相関図。不穏な漂いに加えて謎の武装集団や団…
これに関しては自分が観るの遅かったのもアリ・アスターすまんって部分はあるものの2020年以降に起こった人類史の厭なこと全部詰め込んだらそりゃ厭な映画にしかならんわという気持ちで観た。アリ・アスターは…
>>続きを読む時は2020年。コロナ禍によってマスクの着用やソーシャルディスタンスが求められるようになった社会を舞台に、そんな窮屈な状況に対抗する主人公が、市長を目指す物語。
作中では、「多様性」や「自由」が行…
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