エディントンへようこその作品情報・感想・評価・動画配信

エディントンへようこそ2025年製作の映画)

Eddington

上映日:2025年12月12日

製作国・地域:

上映時間:148分

3.6

あらすじ

『エディントンへようこそ』に投稿された感想・評価

3.3

ホアキン独り舞台。
そして目立たない演技をしているけどやっぱエマストーンすごい。
コロナ、ブラックライブスマター、陰謀論に取り込まれる高齢者、データセンター誘致、小児性愛、うさんくさい教祖、オールラ…

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お得意の悪趣味芸を現実が上回ってきやがるから現実をそのまま再現してやったぜという心意気が見事
AKIKO
3.2

またホアキンフェニックスだ…
ホアキンフェニックス苦手になりそうなくらいまたこういうなんとも言えない映画だ…

コロナ禍思い出した、、、一生このままなのかよってなにもかも嫌になった時期あったなあ。ア…

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anna
2.8
選挙とコロナ。
陰謀論も。

結局よくわからなかった。


2026年/225本目
rakan
4.0
なんか変な映画だ。おもしろかったけど。コロナ禍の小さな町で起きる狂気な事件。コロナは身体だけでなく、精神も結ばんでいく。免疫反応のようにあらわれる症状は、人間の欲望の発露だ。
3.3
面白かった
よく分からないシーンも多々あったけど
アメリカだからいいんじゃないでしょうか

ラストはみんなそれぞれのポジションに落ち着いた のかな?
なつ
3.4
情報が多すぎて、じゃあ本当に今ここで起きているのはどの問題?っていうのがわからなくなってるよね
tomtom
2.8

「民主主義っていうのは、決して穏やかで平和な何かじゃない。混沌としていて、頭が痛くなるようなものなんだ」
昔、韓国人の留学生にそんな話を聞かされたことがある。アメリカ流の民主主義感という意味なら、確…

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中々にぶっ飛んだ作品だった
コロナ禍のアメリカで色濃かった人種差別や陰謀論のような社会の闇を取り扱っていて、途中まで不快感ハンパないけど、ラストパートでバカになって気持ちよく発散してくれる
狂った登…

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コロナに翻弄される街エディントン。


アリ・アスターはホアキン・フェニックスになんか恨みでもあるんか(笑)


「ヘレディタリー」や「ミッドサマー」でお馴染み、期待値上がっちゃう系映画監督に名前を…

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