ベートーヴェン捏造のネタバレレビュー・内容・結末

『ベートーヴェン捏造』に投稿されたネタバレ・内容・結末

長い。長い割に得られるものがあまりにない。もしかしたらそういうこともあったのかも、と笑えるところはあるが、変質的なキャラクターだけでごり押ししている感が否めない。
シンドラーのベートーヴェンへの酔狂ぷりがかわちい
ギャグで始まってからどんどんシンドラーがおかしい方に進んでいく感じが狂気的だった。偶像崇拝は事実と異なる理想を押し付けることになるから気をつけようね。

全員、日本人やないか、となりそうなところですが、よく見ると生徒が聞いた物語の登場人物を脳内で身近な大人たちに当てはめているようで、そのへんはさらっと描かれます

主人公と語り部を同じ役者にしているの…

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バカリズム脚本のドラマを観て期待値が高かったが、その期待値を超えることはできなかった。
ベートーヴェン没前は、辛うじて逆路線を入れていたが、後半は真面目に捏造を語るようにみえ、かなり退屈だった。
ド…

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記録✍️





気になってたやつ、普通に面白かった。山田裕貴の狂気演技おもろい、超怖くてヤバいやつで笑える 最後生徒が「先生みたいな人が伝記を歪んで伝える」って刺してんのが全てでまた笑える 人は…

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子供の頃図書室で読んでた学習まんがはなんだか面白かった。だけどこれはそんな読み進めるような気持ちにもなれず、他の偉人でもだいたいこういう話になるだろとしか思わなかったからか、嘘がゾクゾクもワクワクも…

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バカリズム脚本とか言うからゴリゴリのコメディ映画だと思ったら、全然教育系(それもとても薄っぺらい)でかなり残念、というあのが正直な感想。ただ、途中で辞めずに観ることはできた。

シンドラーの狂気的な…

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■ 物語のあらすじ
19世紀ウィーン。歴史に名を残す天才ベートーヴェン(古田新太)の正体は、実は下品で小汚いおじさん。そんな彼を崇拝する秘書シンドラー(山田裕貴)は、理想と乖離した師の姿に絶望しなが…

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山田裕貴くんと古田新太さんが好きなので、ベートーヴェンにはあまり詳しくないけど見てみました。ベートーヴェンに全然詳しくなくても見られる作品ではある。
とりあえず、古田さんをはじめとする俳優さんたちそ…

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コメディー要素が強いベートーベンにまつわるミステリー?謎解きみたいなストーリーでした。見応えのある良い映画でした。

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