ベートーヴェン捏造のネタバレレビュー・内容・結末

『ベートーヴェン捏造』に投稿されたネタバレ・内容・結末

2026年9作目。

一応史実に基づいた話っぽい。
けど、どこまで事実でどこから想像(捏造)かはわからない。

で、描かれているリアルベートーヴェンもそこまでめちゃくちゃなヤツじゃなかったし、シンド…

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思ってたのと違ってた。まあまあ面白かったけどただ史実(なのか?)をなぞるだけという感じで映画としてはどうなんだ?という気はしたけど。
ヨーロッパの話を日本人が仮装して日本語で演じているのに違和感がな…

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贅沢なキャスティングと、きっと今も昔も先生みたいな人が〜の台詞で山田くんが2役やってる合点がいくのが、すっごく良かった
脚本バカリズムなのでコメディかと思ったら結構シリアスな感じだった。
ベートーヴェン史を知らなかったので小説を読むときのような面白さがあった!
山田裕貴の不気味さが良くてワクワクしながら見られる!

映画レビュー:『ベートーヴェン捏造』
​——「神話」はいかにして作られたか。嘘と真実が交錯する、究極の歴史エンターテインメント
​### 1. 誰もが知る「楽聖」を解体する、バカリズム流のシニカルな…

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・ベートーヴェンの元秘書が書いたベートーヴェンの伝記を振り返っていく話
・基本モノローグで進んでいって、横暴なベートーヴェンとベートーヴェン信者すぎる痛い秘書の話だから退屈
・コメディだけど笑い声が…

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原作を読んだ後に鑑賞した。
原作にはない現代の学校から始まるストーリーもバカリズムのオリジナルとして追加されており、映画として見やすい構成になっていた。
個人的には、舞台の方が合っている脚本のように…

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呆気なくベートーヴェンが退場した!と思っていたら後半、情報と史実を巡る争いになり急に面白くなった。
どの国にもどの時代にも、現代にも似たような事が起きているのだろうなと思った。

何を信じるか、事実…

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ベートーヴェン捏造(「バカリズムによる捏造」と「シンドラーによる捏造」でダブルミーニング😂)
でも人間って結構こんなもんよね〜というか、偉人だ偉人だ!って言われてる人も実際はそんなに毎日名言や格言を…

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もっとコメディーかと思ってたら普通に面白い映画だった。ヴェートーベンって捏造されてたの初めて知った。本来はこんな綺麗なものじゃないんだろうけど、捏造した理由が本当にこれだったらいいよね。別に本当のこ…

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