そこかしこに笑える要素を含みつつ
大真面目に展開。
古代ローマと現代日本を
行ったり来たりする贅沢な映画。
上戸彩扮するマミは、
ヤマザキマリさんなんだろうな、
と思うと胸が熱くなる。
日本にいても…
ばかおもろい最高星5つけていいね、だけどやりすぎな気がするから4.8とかにしようかな、コメディですねこれは、阿部寛すごいなほんとに、違和感がなさすぎる。むしろほかの日本人の俳優さんが浮くくらい。音声…
>>続きを読む頭を空にして眺めるには、実に心地のよい映画であった。
湯煙の向こうに、日々の憂いまでも溶けてゆくようで、観終えた頃には無性に温泉が恋しくなった。
そして阿部寛という男は、どうしてああも格好がよいのだ…
2026年162本目9月15本目
テルマエ・ロマエ[3.9]
(2012)/108分/Amazon prime
監督:武内英樹
やっぱり邦画はコメディがすき。阿部寛似合いすぎ。
【ストーリー】
…
エンターブレイン