全然興味ないテーマだし、カバーも古臭いけど、登場人物が皆キャラが濃いし、起承転結がはっきりしていてとてもよかった。
天才モーツァルトをライバル視していたサリエリが嫉妬の念を「凡人の神」にまで昇華させ…
サリエリも天才だからこそ、真の天才に出逢ってしまったとき、その天才さに気づいてしまう。そして、それを認めざるを得ない。凡人にはわからない世界だ。詳しくないのに聴いたらだいたい知ってる曲なのすごいよ、…
>>続きを読むながい〜
サリエリ、悲哀すぎる ぴえん。。。いまメンタル終わってる上に制作とやらなきゃいけないことに追われてるのに、こんな苦しんでる人のこと見たらもうなんか、おしまいすぎた
こんなにひとりの人間に執…
こういう複雑な感情をもった関係性に弱いんだなと改めて実感。サリエリのモーツァルトに対するクソデカ感情よ。
どうであれモーツァルトのことを一番の理解してるのはサリエリだったんだ。モーツァルトもなんだか…
罪を許し、また日が昇る
レビュー2800本目に選んだのは、ミロス・フォアマン監督による、ピーター・シェーファーの戯曲『アマデウス』を映画化した本作。モーツァルトの伝記映画のようなものでもありま…
10年ぶりぐらいに見たので殆ど覚えてなかったけど面白かった事だけは覚えていて、その記憶に間違いはなかった
バカとブスは東大に行けば何とかなるかもしれないが、天才と美人は活かそうが殺そうが己の持つ天…
ウォルフガング・アマデウス・モーツァルトという天才に人生を狂わされた元宮廷音楽家サリエリの人生最晩年における回顧録。
「私はモーツァルトを殺した」というインパクトある一言から続いて始まる回想はモーツ…
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