同監督の前作『夜明けの夫婦』と続けて同日視聴。
パンフなどを見るとそれぞれ「純粋社会派深刻喜劇」(すごい名付けだ…笑)と、「(同)II」と銘打たれていることからも明確だが、本作と『夜明けの夫婦』は連…
山内ケンジ監督はCMディレクターなだけあって、ショートムービーの方が向いているのではないだろうか。
面白かったけど、40分くらいのショートにまとめたほうが話題になりそう。と思いました。
色んなステレ…
アジアのユニークな映画
ソフトバンクのCM「白戸家」シリーズの山内ケンジ監督作。安倍晋三元首相をキーにした会話劇を堪能。主人公・曜子(鄭亜美)をはじめ、登場人物のキャラクター造形が可笑しい77分の…
初っ端からぶっ飛ばしていておもしろい🥹
安倍晋三が死んだことと
コロナと
世の中に対する怒り、絶望
あれは何気にいちばん常識人に見えた旦那が怖かったね!みんな狂ってるわよ!
アジアのユニークな国で生…
ほんとにずっと声だして笑ってた。エロというか売春が生計になってる皮肉と、観てると売春含めてこの映画のまやかしにかかってしまう。お隣さんの存在がいなかったら、いかに滑稽で歪なことなのかを忘れちゃうなと…
>>続きを読む山内ケンジさんの演劇を観たのをきっかけに。前情報なく観に行ったので色々と衝撃的だった。
人の善悪というのが、なんだかすごく混濁したものとして描かれているように感じた。昼間の情事と夜の食卓、向かいの…
クリスマスにいったい何を見ているんだろう…と思わなくもなかったけど、いろいろとんでもない映画だった。可笑しくて笑えるのに、同時に不気味さと怖さも感じた。いや、「おとーさまー!」「んぁあ!?」笑える映…
>>続きを読む主演の鄭亜美がとてつもなくエロくて恐らくチークを塗ってるであろう頬が赤みを帯びているのとか綺麗すぎる体とか(旦那の裸も綺麗で笑う)声も喋り方もセクシーだから余計なんども繰り返される「安倍晋三が…」の…
>>続きを読む© 「アジアのユニークな国」製作委員会