とても好きな作風
自分の拙い語彙にはなるが、かなりヨルゴス・ランティモスとかウェス・アンダーソンの作品を見たような感覚になった
兄のゲイカップルが工場のオーストラリア進出
を手伝い有用性を買われた…
掃除機の形が不思議だった(タイの掃除機って縦型は普通なのかな?)
中盤ウトウトしたけど(眠かった訳じゃないのに単調で)、終盤にかけての急展開で目が覚めた。
タイの映画ってあまり観たことなかったか…
タイの映画って見たことないし、妻が掃除機になって帰ってくる…という荒唐無稽な設定に興味をひかれて鑑賞。結果、見て良かった。情緒をどうして良いかわからない映画。
最初から幽霊を信じる前提で物語が進んで…
掃除機や機械に霊が憑依するのは、奇想天外なのですが、人々は怖がりながらもあっさり受け入れているのが、タイって幽霊が身近な存在なんだなと改めて思った。
暴走する機械に向かって、ちゃんと葬式も出してあげ…
掃除機の幽霊〜笑?て思うよね。
掃除機と人間男児のイチャラブ笑なんてニヤニヤしてたのに、あれよあれよと思いもよらぬとこへ引っ張り回されて、え?ここ何処?笑いも愛もありつつ、情け容赦ない終焉なのに溜飲…
ほんとごめんけどクローンが行為後消えちゃってあの体勢で取り残されるのめちゃくちゃ笑っちゃった
名前って名言してたっけ忘れちゃった、、、
学術的ゲイの響きがなんか好きすぎて
全体的にヨルゴスランティ…
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