アイオワ州マディソン郡に住む専業主婦フランチェスカは、夫と2人の子供が隣町へ出掛けたことから、4日間1人で過ごすことに。そんな折、橋を探している写真家ロバートと出会う。
映画「プラダを着た悪魔…
イーストウッド監督の魅せ方が凄い、、
中盤で一緒に家で台所に立って人参を削ぐシーン 手先の器用さにもドキドキしたけどその後の触れそうで触れないという、、(最初の車乗ってるときもあった)リアル感
ただ…
マネージャーから届いた品々を見て、
叶わなかったもう一つの道を想像して大泣き
あの4日があってこそ、フランチェスカの人生が美しいものといえるのね
あまりにもロマンチックで苦しい
永遠に続いてほしいと…
賛否両論、色んな意見がありこの映画が苦手な人もいると思いますが恋愛映画というよりも『人生の選択の映画』だと思う。愛する人と一緒になるより家族を選ぶ。見ていて一体どっちが正解だったんだろうと考えさせら…
>>続きを読む平凡な生活に膿んでる主婦が、家族のいない4日間に運命の出会いをして死後結ばれる話し。
フランチェスカの「毒草だけど」がかわいくて笑った。
屋根のある橋、あまり素敵に見えなかったけど、ロバートが下で…
「ここではないどこかへ」的なモチーフは恋愛にとって普遍ですね。
家族での食事シーンでラジオから流れるBaby, I'm Yours、大好きな曲です。
https://youtu.be/YPy_At_…
偶然?もしくは必然?
出会ってしまった4日間、これをただの不倫と片付けてしまうのかそれとも────
旅をすることで自分を見出すカメラマンと
ごく普通の主婦の生涯一度の物語。
とても不倫とだけ片付…
これを見てなにか思うところがあった大人は同志だと思う。
たった4日間を、残りの人生かけて反芻していく。やりたいことがあっても、行きたいたころがあっても、会いたい人がいても、心のなかでなにを思おうとも…