駅で出会う既婚の男女。
汽車の塵とともに生まれ、塵とともに消え失せた恋。
不倫は美化すべきことではないのは大前提だが、ロマンチックな映画ではあった。
照明の使い方が他の作品とはひと味違っておりドラ…
2026年56本目
監督も音楽も有名な作品
素晴らしかった!
撮り方がうんまい。ドラマチック。
特に終盤とんでもない。
序盤に先出しであった場面だけど、別れの時が迫る中で最悪な邪魔(おしゃべりお…
良くしてもらってた図書室のおじいちゃん先生おすすめの、不朽の名作をやっと観た!!
完璧。良すぎ。
絶対的に王家衛が意識してるカットがあってテンション上がった(^_^)♬
覚えておきたい素敵な台詞ばか…
不朽の名作をようやく鑑賞しました。
ラフマニノフの音楽、主人公のモノローグと共に進行するロマンス映画。
ストーリーは古典的とはいえ、
脇役もとても良い味を出すし、
(ドリー夫人みたいな空気読めない…
不倫の話なんだけど、お互いにするのはキスまで。
当たり前のように愛人とかが出てくる印象のあるこの時代の映画の割にはお互いが本当に相手のことを好きになってる。自分たちにもお互い夫や妻、子供たちもいる…
不倫に揺れる男女を描いたデヴィッド・リーン監督の初期作。
駅のカフェの片隅で茶を囲む男女。カウンターの店員越しに捉えられる二人は、人目を忍ぶように部屋の隅に位置取っている。
ホーム下の地下道や公園…
悲しすぎるが〜〜〜〜
2人が出会ってしまったことで、誰も出会う前よりも幸せになってなくない?
これまでの人類って結婚した後に運命の人に出会ってしまったらどうしてきたんだろう
こんな逢い引きと、悲し…
いやおもしろすぎて何?
頭からケツまで目が離せない。おもしろのテンションがずっとビンビンに張ってる。既婚者の男女が出会って別れるだけなのに。
理由のひとつは、寸止めの多用かな。
嘘をつくのに加担する…
不倫愛に揺れる人妻セリア・ジョンソンの名演を引き出したデヴィッド・リーン監督の不朽の名作。妻の心の声のモノローグが彼女の揺れ動く心理を繊細に導き出し、同じオープニングとエンディングがモノローグによっ…
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