途中まで同じ時間軸を別視点で描いていることに気付けなくて、観ながら少し混乱してしまった。
そこに気付いたらどのような映画なのか頭が追いついてきて、どの視点からもドキュメンタリーかのような緊迫感が伝わ…
焦れったくて面白い。
撃たれたんか?撃つのか?撃たんのか?これだけ。
ホワイトハウスと軍事的要衝は蜂の巣を突いたような大騒ぎ。
本格的軍事サスペンスにハリウッドのリアリズムは最適。
出所不明なので内…
この息の詰まるような緊迫感は凄いとしか言えない。流石キャスリン・ビグロー監督
MAD理論が音を立てて崩壊する。
それがいつやってくるのかは誰にも分からない。そんなモノはまやかしなのかもしれない。
…
めっさ好みと思ったらゼロ・ダーク・サーティの監督
結末含め観客にストーリー展開を委ねてるのも良い
果たしてどこが発射元なのか、結局アメリカは報復射撃したのか、
ロシア中国北朝鮮に加えて中東(イラン…
着弾の展開を待ちすぎて他視点での同展開が耐えられなかったのが正直な感想だが、いつ来てもおかしくない危機感迫る状況とそれぞれの環境、条件での視点を見るというじんわりとした恐怖を表す映画であることを念頭…
>>続きを読む話題になってたから今日これでいいかぐらいで見たの間違ってた。
重いな。
徹頭徹尾緊迫感。
スリラー映画というより警告映画ですよね。
今の世の中だと起こり得るから。
『終わらない週末』を見たばかりな…
確かに緊張感あるにはあるけどなんやろう、この空々しい感じ…音楽と撮影がちょっとくさく感じたのと、1つ目のパートが現場を舞台にしてるから仕方ないのかもやけど諦め早すぎるように見えてしまったことが要因か…
>>続きを読む米国に向け発射された一発の核ミサイルが着弾するまでの20分を描いた群像劇。
核抑止が意味をなさなかったら?という話。
終始臨場感と緊張感がたまらない。
迎撃に失敗するシーンとか絶望感やばい。
改めて…