【2026年6本目】
究極の緊張感と未知の恐怖が最後まで途切れなかった。
あまりにもリアル。
3つの視点で描かれる構成が秀逸で、
点が線で繋がっていく見せ方が本当に素晴らしかった。
ラストは個…
昼飯サラダ頼むか聞いてきた某FEMA職員さんの「新入りのくせに…(DE入りしてんなよ)」みたいに全員ネガってるなか、デコ汗噴き出してハァハァうるさいマネークリップ輪ゴム大統領を的確に煽るリンドーア…
>>続きを読むキャスリン・ビグロー監督の新作!ごっつい!
生っぽい画に緊迫感あるカメラワーク、現実として魅せる映画の作り方は最近で言うと「セプテンバー5」っぽいなとか思ったりしたけど
そもそもキャスリン・ビグロー…
突如アメリカ本土へ放たれた出処不明のICBM弾道ミサイルを巡り
アメリカ関係各所の対応と、迫り来るタイムリミットを
それぞれ3つの視点から描く。
北朝鮮からのミサイルの脅威に晒され続ける我々の住む…
今は世界は休戦中であって、今この時を持って戦争が始まってもおかしくはないんだろうな。
人間は本当に愚かで、進歩を自分たちの破滅のために消費する。
手に汗握るがこの作品を1番表してる。
誰なのか、落ち…
Netflixで映画を漁っていたところ面白そうな本作を発見。さらに好きな俳優の1人であるレベッカ・ファーガソンが出演していたので鑑賞。
アメリカに向けてミサイルが発射され、撃った国が分からず撃墜に…
時系列を戻して視点を変えるのが、よくある手法なのかもだが面白いと思った。それぞれのパートのタイトルも象徴的でよい。
小さなモニターの画面の中の事、電話の向こうで起きてる事。なるほどこういう事だったの…
【一発の出所不明のミサイルが米国に向けて発射された。一体誰が発射したのか、そしてどう対応するべきか…。人類滅亡へのカウントダウンが始まった…】
アメリカに一発のミサイルが発射され、アメリカ軍、大統…