これも心待ちにしていた映画 フランケンシュタイン(本)読んだくらいには楽しみにしていた
なんだろう、よくある女女物語では取りこぼす自立(フェミニズム)の一歩先をいきたかったのか、それだと弱いからわ…
公開初日に鑑賞。
独特な世界観。。フェミニズムがテーマであること(ブライドは誰のものでもなく、ただブライドであるだけ、のようなセリフとか)は分かったのだけど、個人的には好みではなかったというか、何が…
フランケンシュタインの花嫁の話だけど、いいように利用された女性たちの声を訴える映画だった
私は花嫁にはならないよって言うところ原作に忠実のようで、花嫁にされるためだけに生き返らされたブライドが自分の…
おれが考えた最強のフランケンシュタインの怪物の花嫁!!みたいな話。さすがにおもしれー女すぎる。夢小説……?笑
女の怪物の本懐は復讐と告発!!こういうのだいすきだ。
いやまずすごいフェミニズムじゃん…
帰る家がわからない時にクリスチャン・ベイルが手を差し出してくれて走り出す夜道。そこから始まる逃避行なんてもうこれだけで勝ち確やん。結末は関係ないね。
たくさんの人とのつながりがあっても実体は容赦…
●観ようかな?どうしようかな?と思ってたけど、翌週に観るつもりにしてた『ハムネット(2025)』のジェシー・バックリーが主演なので、観比べる意味でも観ておこう……と思って観に行った。
●彼女の出演…
『フランケンシュタインの花嫁』よりも『俺たちに明日はない』を下敷きにしている印象でした。さらにフランケンシュタインより、メアリー・シェリーをアイコンとしたフェミニズム映画だったと思います。
男性優…
孤独に飽きたフランケンシュタインの怪物が伴侶を求め、ある女性の亡骸から「花嫁」を造る…
本作の特徴は花嫁ことブライドの精神にかのメアリー・シェリーの魂が巣くっていることだろう。社会に抑圧された女性と…
想像していたものと全然違った!フェミニズム的な意味が深くて、ずっとアクセル全開で私はかなり好きでした。観れて良かった!
誰かの 花嫁。というのではなくて、ただの 花嫁。私は反抗する女。カッコ良すぎる…
前のめりで見れた
女性同士の連帯が大小さまざまに描かれていた!頭を撃ち抜けみたいなムーヴメントや、地元の保安官?たちが男ばっかで話してて輪に入れてもらえない刑事が、そのすぐ横の静かに座ってる補佐みた…
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