ドラッギーで狂おしいほどチャーミング
まさにキング・オブ・カルト・ムービー!
人生においてパーティもセックスもドラッグの高揚も映画もすべての祭りは楽しければ楽しいほど
物悲しい終わりを迎えるのを象徴…
常識とかジャンルとか、そういう枠を全部ぶっ壊してくる映画。最初は「何これ?」ってなるのに、気づいたらそのカオスに飲み込まれてる。音楽もキャラも全部が過剰で、それが逆に気持ちいい。
フランクの存在感…
グラムロック×古典ホラーのハジケ系ミュージカル
どう見ても科学者には見えない「フランクン・フルター博士」のインパクトと普通にカッコいい音楽がマブシイ映画。(1975)
他人の熱狂と乱痴気は現実で…
ブルーベルベットで見た衝撃の殺人現場を思い出した、子供向け系かと思ってたけど予想より遥かにトンチキで楽しかった癖になる、昔のトンチキって味があって好き
テーブルクロスの下にエディが出てきてからの勢い…
狂気的なミュージックに衣装、みんなその狂気に飲み込まれる
ヴァンパイアやフランケンシュタイン的な方々かと思いきや、トランシルベニア星雲のトランスセクシャル星人だったのね!納得納得(?)
城に入ってす…
サブリナ・カーペンターのライブにスーザン・サランドンも出たことだし、見れてよかった。
ほぼアイデアと勢いだけで駆け抜けてた。そんなに好みじゃないけど、気楽に楽しめるクィア映画もありだよね。それにし…
わかり得ないことが分かったが、深夜の訳分からん時間に観て大正解だった
耳に残る中毒性と意味不明なストーリーが集中出来ない頭にちょうどいい
NYで深夜に物を投げツッコミながら観るという経験はちょっとし…