ヘルシンキから東京行きの飛行機で。
1931年のフランケンシュタインは観て花嫁の方は未視聴だから比較ができないけど、ブライドが蘇生した時についた頬と舌の黒い液体がデモ運動のアイコンになっていく感じと…
公開時はあんまり評判が良くなかった記憶があるけど、案外普通に好きだったな。
ぐちゃぐちゃのダンスシーンとか良かったし、ストーリーも博士の辺りとか抜けはあったけど普通に楽しめた。
フェミニズム…
フランケンシュタインの花嫁として復活させられたザ・ブライドの話。バートルビーや古典映画、フェミニズムに対する言及多く、インテリ向け。今、フランケンシュタインでこの作品を撮る意味みたいなのが個人的には…
>>続きを読む主人公(ヒロイン?)の頬に着いた黒い液体を血だと思っていて、キービジュの印象はチープなギャグ物かと思ってた。私的には笑えるシーンは少なめでした。
監督のメッセージを沢山受け取れますが、それぞれの事…
マギー・ギレンホール監督作品。
本国で製作費を回収できないほどの大コケとなり、評判も芳しくないと聞いていたので、かなり期待値を下げて鑑賞したのですが、思いの外楽しく、最後まで飽きることなく観ること…
なんかみんな踊り出しちゃうとこ良かった
『プロミシング・ヤング・ウーマン』はけっこう最後キツいけどこれはハピエン
ペネロペ・クルスはシブい
ジェイク・ギレンホールといえば胸糞展開でおなじみ(?…
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