磯部鉄平監督(「凪の憂鬱」「夜のまにまに」ほか)
脚本:永井和男、谷口慈彦
音楽:kafuka(江島和臣)
主題歌:odol 「years」
第21回(2025年)大阪アジアン映画祭で観客賞を受賞
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十三のナナゲイにて最終日に鑑賞。間に合ってよかった!
嘘もまことも、舞台が東京だったのに最初慣れなかったけど設定と人間関係が面白いですね。コーンフレーク、凪の憂鬱、夜のまにまにで散りばめてきたTi…
関西初日舞台挨拶回鑑賞。
磯部監督意外とシャイでした笑。
主人公が、他人の人生の「代行」という「嘘」をつく仕事を通して成長していく物語。
長い人生、自分に向き合うのが辛い時等自分や他人を少しだけ騙す…
木下紗菜さん佐藤あみさん屋敷紘子さんのトークショー付き上映です。
新宿のケイズシネマからのムーブオーバー。
予備知識なしで鑑賞しました。
本作も特殊?人材派遣、レンタルファミリーものでした。
前半は…
キャストの表情をストレートに捉えたカメラワークは好み。過剰な演出は加えずに、ちゃんと役者の実力を引き出して作られた「人間ドラマ」として、完成度は高いです。
ただ…どうしても気になるのは今年前半に…
人間そのものをレンタルする、というテーマの映画(『レンタル家族』『レンタル・ファミリー』)と昨年12月、2月に立て続けに観た。
本作は〝代行サービス業″とされているが、まぁ同じようなテーマ。
とい…
このレビューはネタバレを含みます
代行サービス...
"嘘"で人は救われるのか?
結局はバレて"人を傷つけない"嘘は無い...🤔
使う側も本当の事を言えない"見栄っ張り"なんだよねっ...😅
最近、"レンタル代行サービス"の題材…
磯部鉄平監督が、代行サービスという「嘘」をつく仕事を通して本当に大切なものを見つけていく女性を描く本作は、「嘘から出た実」という諺ではないが、嘘を突き抜けた先には、その人の本質が顕れるのではないかと…
>>続きを読むレンタル家族っていうテーマ流行ってんのかな
嘘で救われることもあるけど、やっぱり嘘ゆえの残酷さもあってそこも描いていたのが好感が持てた
バンドマンエピソードがよかった
佐野弘樹いいなあ
辻凪子…
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