劇場公開されていたけどスルーしていて、配信で観ました。移民や貧困層の患者が多い公立病院。社会問題の意味合いも含ませつつ、その一幕をまんま切り取ったかのようでした。
劇伴なしのドキュメンタリーっ…
フランスはこんなしょーもない親ばかりですか?
なんだか日本人からは考えられない。
外人、移民が嫌いになる映画だよ。
医者や看護師に盾突くやつばっかり。
謎の信心深さと自己主張だけは強くて、他人の意…
何か面白いのないかなーと配信を繰ってたら見つけたやつ。『Play ground/校庭』のローラ・ワンデル監督🎬️ これは早く観なきゃと即ポイント鑑賞🅿️
邦題は何か違うな・・だってアダムは悪くな…
いいからさっさと飯食えよ 汗
思い込んだら一直線
自分だけが正義っすか 汗
看護師長さんは大変だ
あれやこれやと休む間もない
大都市の病院
移民の数でキャパオーバーは明らか
原罪とは誰を指すのか
ア…
ある病院に左腕を骨折したアダムという4歳の男の子が入院…彼は栄養失調気味で骨も脆くなっていた、保護官はシングルマザーであるアダムの母レベッカが彼に適切な食事を与えていないと判断し…と言うお話、79分…
>>続きを読む2026.7劇場鑑賞
ミステリとか書いてる評があったので謎がある話かと思って観に行ったら「ナースコール」だった…
最後なにかどんでん返しがあるかと思っちゃった。
アダムの目つきもちょっと怖いところあ…
なぜそういう状態だったのか、予告以上の情報が特に得られなくて、なんなんだこの母親…みたいな感想ばかり浮かんでくる。そして、なんとかアダムを救いたい、ついでに母親もなんとかしてあげたいと思っている看護…
>>続きを読む善意とか慈愛とかそういうのは双方向あって成立するものなのかみたいなところを考えまくってしまった。この監督、言葉に表さず重さとか痛さみたいの出すのプレイグラウンドに続きグサグサやって来られる。みたいな…
>>続きを読む1.はじめに:ローラ・ワンデル監督との相性
❶1984年ベルギー生まれのローラ・ワンデルは、16歳で大長編映画『ジャンヌ・ディエルマン ブリュッセル1080、コメルス河畔通り23番地』(注1)に衝…
劇伴を使わず、ルーシーの背中を追い続ける手持ちカメラが生み出す緊張感は見事だった。病院内に響く生活音や子どもたちの泣き声が絶え間なく耳に入り、自分もその小児病棟にいるような感覚になる。
この演出を…
ⓒDRAGONS FILMS – LES FILMS DU FLEUVE – LES FILMS DE PIERRE - LUNANIME – FRANCE 3 CINÉMA – BETV & ORANGE – PROXIMUS – RTBF (TÉLÉVISION BELGE) – SHELTER PROD