いつもは連合軍の脅威の的として登場する
「ティーガーⅠ 」が主役を張るって趣向が
珍しいですね
敗戦色が濃厚になった大戦末期の東部戦線
激戦を戦い抜いた一輌のティーガーに極秘
の任務が与えられる、た…
まさかのホラーかい!
途中から嫌な予感はあったがまさかのまさか・・・
あ〜無駄な時間を割いてしまった(笑)
戦車戦は迫力あったのだから普通にまとめてくれればここ迄の酷評はしないのになぁ〜・・・
戦車…
日本と同じくドイツでも痛快無比エンタメとしての第二次大戦モノは作れないのだろうな。米英ではゲームのように敵兵を殺しまくってカタルシス、が許されるのに…。それにしても映像も劇伴も暗すぎて地獄の業火みた…
>>続きを読む結構面白い映画だったな。
戦車シチュエーションの戦争ものって珍しくない?
あとドイツ側の映画は初めてみた。
戦車ってけっこう無敵みたいなイメージあるけど手を替え品を替え緊迫したシーンが作られてて良か…
ドイツ版のフューリーとプライベート・ライアンを足し合わせた作品かと思い視聴。中盤までゆっくりした進行で寝落ちして再視聴。途中から違和感を感じて見てたが、後半にやっぱりとなった。ティーガーが潜水仕様に…
>>続きを読む戦いは全て幻覚。ストーリーのところどころに現れる、過去とのオーバーラップ。これは戦争映画と言うよりは、主人公が戦場で判断を誤った後悔が、命を落とす前の幻覚となり、その物語りがこの映画の全てで有りまし…
>>続きを読む 鈍感すぎるワタクシはSU-100を撃破するまで何ひとつ疑問を抱かず、普通(?)の戦車ロードムービーとして見ていた。
トラウマのような加害回想シーンが鬱陶しいくらい差し込まれるので、それを伏線に…
©Amazon MGM Studios