リアルというよりは、物語的な戦争映画。
ヒロイックな描写を演出しつつ、その一方で英雄視に対しては批判的な映画だと感じた。
ある戦車部隊による戦闘行動の中で、キャラクターの動きに焦点を当てている。
特…
第二次世界大戦末期のヨーロッパ戦線を舞台に、アメリカ軍の戦車に乗る5人の兵士たちの絆と過酷な戦いを描いた戦争映画。
ブラピは相変わらずカッコ良くて、死に方もいいねー😎 戦車版プライベートライアン💣!…
戦争モノ映画なんか楽しくて見ちゃう。
ヒューマンドラマ化と思ったら戦車ヲタが作ったみたいな感じ。
僅か20時間程度の出来事ってのもいいね。
最初はグロくて無配慮であ~いつもの戦争映画ってカンジねハ…
今日の情勢のせいでフラットに観れなかったというのが正直なところ。
途中まで苦しくて揺さぶられていたけど、ラストはよくあるただのアクション映画になってしまっていた気がして、フィクション味を色濃く感じて…
リアルな戦争だった。最後の慈悲が、なんとも言えない気持ちになった。なぜ助けたのだろう。
ノーマンは、途中で殺すのは簡単だし、楽しかったと言った。相手に合わせたのかもしれないが、楽しんでやるものではな…
戦争映画なんてほぼほぼ予想通りの展開にしかならないよね
今作もみるかすごく悩んだけどちょこちょこ行く映画館がDolby導入してそれ記念で色々リバイバルしてて折角ピックアップされてるし折角時間あったか…
もの凄い迫力に圧倒される、ミリタリー・アクション巨編の傑作!
間もなく公開の『ハート・オブ・ビースト』鑑賞前に同じデヴィッド・エアー監督、ブラッド・ピットさん主演作を鑑賞
最後にネタバレの記述が…
もっとちゃんとキモく描かなきゃダメな話じゃない?戦争どうこうより、父権的な価値観を結局肯定してるのがモヤモヤ。戦争の怖さの描写が表面的で、どんなに死体を写しても結局カッコいい戦車に乗った英雄を描きた…
>>続きを読む公開当時は評判がイマイチだったためスルー。今回近隣の立川シネマシティで1週間限定上映があり初鑑賞。戦場アトラクション映画という趣きの作品でした。
戦闘描写はプライベート・ライアンばりに真に迫ったもの…
めちゃくちゃ良かった。大正解。
戦車砲、機関銃、迫撃砲の音が凄まじい。胸に響く衝撃と重い低音が幾重にも重なり、本当に戦場の中に放り込まれたような感覚だった。
戦闘中だけではない。駐屯地にいても遠…
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