U・ボートの作品情報・感想・評価

『U・ボート』に投稿された感想・評価

nikki
4.0
戦争は、生き残ってもPTSDになる人も多いだろうなと思った。

潜水艦Uボートに乗り込んだ若い軍人たちの過酷な現実を描いた戦争ドラマ。
原作は、ロータル=ギュンター・ブーフハイムが第二次世界大戦中にドイツ海軍の報道部員としてUボートに乗船した時の回想録。
監督は…

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3.5
潜水艦系統はいつも見るたびに、閉所恐怖症には耐えられなく思う
ラスト〜
janjen
3.5
このレビューはネタバレを含みます
他の潜水艦映画と似たような感じ。
これ元祖なのかな?
見較べたい。
ドイツ視点っていうのが良い。
あのラストでも悪くないけど、戦争を美化したり、どちらが正義でどちらが悪といったものを描いている内容ではないので、あの内容でなくても良かったのではとも思う。
芹霞
4.5

ナチス・ドイツ側から見た映画は、何本か見たけれど、これはどの映画とも印象が違った。
予想外だったのは、軍人が意外にナチスに批判的なこと。アメリカとかイギリス映画だと、よく国への不満を漏らす兵士とか描…

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3.5

NHK BSで視聴。
自分的には、ネタバレ厳禁No.1の映画です。
先日、同じUボートを扱った眼下の敵を同じくNHK BSでやっていたのを見たので、これも見たくなっていたところに、ナイスタイミングで…

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3.9

記録用
NHKBS
かなり昔の映画だが古さを全く感じさせないリアルな反戦作品だった😆
潜水艦の密閉感が凄く感じられて終盤の浮上シーンは凄くテンションが上がったけど絶望のラストシーンは辛かった😣
音楽…

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西ドイツ時代の作品。邦題はUボートとなっていますが、原題はDASBootとなっていて、文字の漢字から勝手に死のボートと思っていましたが、直訳すると、その船 という意味らしいです。今更知りました。
こ…

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絶望のラスト。ただただ虚しい。

『潜水艦×戦争×生と死』
1941年、ドイツ占領下のフランス・ラ・ロシェル港から、Uボート「U-96」が大西洋へ出撃する。歴戦の艦長に率いられた若い乗組員たちは、連…

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