レイチェルにスポットライト当たった。ヤングケアラーすぎる。家族の在り方を考えた瞬間もあった。結局最後のマイクの不調に気がついたのは実の娘ではなくレイチェルだったところは本当の強い繋がりってこういうこ…
>>続きを読む幸せなとき永くは続かないと思い知らされるが、幸せは形を変えて残り続けることができるのかもしれない。
終わり方が綺麗で好きだったしけっこう泣いた。
ダナが懸命に撮っていたビデオレター、コーヒー、ソ…
これはもう元ネタを知らない私が悪いだけ。
ずっと歌ってるので
頭に残りやすく
聴きながらトボトボ帰宅した。
事故がきっかけで鬱になった奥さんを
入院させるシーンで
過去の自分と重なってしまい
…
事前にどんなストーリーか把握せず見た為、車に轢かれるシーンは想定外すぎて恐怖で息を呑んだ。
ヒュー・ジャックマンとケイト・ハドソンの歌声やライブの立ち振る舞いは見事で最初から最後まで盛り上がる事が出…
モノマネなのか、そうでないのか。
観客の熱量が単なる歌マネのそれじゃない。やり続けているうちに自分たちの魂を歌に乗せて表現しているようで、いつしかそれが自分たちの真実に。そんな過程と家族の、そして…
あるミュージシャン夫婦の話。
最初の方やたら、展開早くトントン拍子に進むと思ったら、中盤以降ずっしり重めの話しに、一体どこまでこの家族に不幸が続くのか……
ただ、不思議とラストシーンは悲観的ではなく…
ヒュー・ジャックマン、ケイト・ハドソンのスターパワーと話の面白さで形になってはいたけど、編集や演出にかなりの疑問が残る映画だった。
特に終盤、ヒュー・ジャックマンが頭をぶつけてろくに治療措置をしない…
「長生きすることは
夢が少しずつ死んでいくのを
見ること」
主人公のセリフじゃないんだけど
これ。すんげー辛い
なんかさりげなく傷ついた気する。
この台詞だけでもすんげーつらいのに
ハドソンの事…
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