ナショナル・シアター・ライブ「インター・エイリア」のネタバレレビュー・内容・結末

『ナショナル・シアター・ライブ「インター・エイリア」』に投稿されたネタバレ・内容・結末

メモ
・2026年 映画館はじめ&最高の観劇はじめ
・NT Liveは初だったのだけど、導入もよかった。実際に劇場にいる気分になれた(最後自然に拍手しちゃうくらい)
・3000円払う価値がありまくる…

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性的同意の大切さも伝えていたのに、どうしてああなるんだろう。

ジェシカは防御反応によって、息子がそんなことをするはずがない、相手の勘違いだと思い込もうとする。客観的に見ると痛々しい姿だけど、それだ…

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初めてのNTL。ロザムンド・パイクほぼノンストップ圧巻の演技。
本当にあまりに素晴らしかった...!

冒頭で叫ばれる「クソッタレの家父長制社会!」もうこれだけでこの作品の態度が伝わってきて心掴まれ…

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ジェシカ、あんなに頑張ってるのに「ならどうしたらよかったの?」の連続すぎて胸が張り裂ける

ロザムンド・パイクがエネルギー全開で最初から最後まで殆ど喋りっぱなしで演じきる。判事と妻と母親という様々な立場で。しかもずうっと動きっぱなし。神業の様に凄すぎた!

裁判所の判事である主人公は、同業…

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心ちぎれ尽くした。
テーマはNetflixのアドレセンスとオーバーラップ。やはりマノスフィアはイギリスで大きな社会問題のひとつなのかもしれない。
ここで本物の子供を出すのはいただけないなぁ、、とか思…

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ロザムンド・パイクがすごくて、しかし緩急の急しかないみたいな怒涛の喋り倒しでぐったりしてしまった。悪い意味じゃなくて、話の内容が重いのと、仕事と家庭の両立で忙しそうなのとで、演技が上手いしすごいから…

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ほぼロザムンドパイクの一人芝居だった
複数演じる演出もおもしろかったしこういうのは演劇ならではだなと思った

判事と母と女性の立場で揺れる様子もすばらしかった

プライマ・フェイシィの製作陣の新作だと聞いて観ましたが、さらにレベルアップしていた。ちょっと凄すぎますね。

ロザムンド・パイクの圧倒的な演技が素晴らしく、演奏や小道具の使い方などの演出も面白く、テ…

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判事であるが、息子が幼馴染をレイプしたと訴えられた。
息子の話が少しずつ変わっていく中、判事としての、母親としての心の動きを、ずっと演じ続けている。
最後に息子と一緒に行くことを同意することで、光が…

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