ストレスフルで死ぬかと思った
ちっとも何が評価されてるのか分からない。なんの根本的解決にもなってない。結局“伴侶を見つけて子を成してこそ”というところに帰結してて(そしてそういう規範は前半で二人を苦…
第38回東京国際映画祭で鑑賞
美男美女のカップルは
本日、結婚式を迎えようとしていた
新郎は高級ホテルの料理長
両親はすでに離婚していて犬猿の仲
父も母も息子が勤めるホテルでの挙式を希望するも
…
香港人の恋人と結婚したい台湾人シェフ(劉冠廷)が、離婚し仲の悪い両親のため2つの式を同日敢行するが。
ウェディング・バンケット(喜宴)他、結婚式映画の傑作系譜を更新する面白さで、文化差描写の厚みに…
2025TIFFで鑑賞。親族に振り回されるコメディかと思ったら、これから共に人生を歩んでいく二人のお話でした。時間差で2つの披露宴が進行する一方、新郎の幼少期がオーバーラップして描かれ、がまんにがま…
>>続きを読むドタバタハッピーウェディングコメディに感動ドラマを添えて、みたいな話。
台湾の結婚式のしきたりは全く知らなかったので勉強になった。結婚式も披露宴も主役は新郎新婦のはずなのに、親がいろいろと口出して…
結婚式を控えた男は、離婚し仲が悪い両親を内緒で別々に招待し、別会場で2つ同時進行で行うという、とんでもない式を行うことに。
両親の離婚で、幼い頃から苦労してきたものの、親を思う気持ちから一生懸命尽…
TIFFにて。
台湾と香港の結婚の価値観と、家族の絆を描くドタバタコメディ。イカ墨パスタ食いたくなるが上映期にコメントで溢れる。
ちょっとずれるが、国籍や文化の違いを超えた国際結婚したらどうなるのだ…
台湾の結婚式の慣習に馴染みはないものの、違和感なくみれて面白かった!
終盤、「今日だけ、僕の特別な日であるたったの1日も仲良くできない?」(意訳)という主人公の切実な想いに胸がギュッとした。
"…
東京国際映画祭にて。
台湾の五つ星ホテルの料理長を務める主人公ティム。
香港出身の婚約者とめでたく結婚することになったが、ティムの離婚した両親は式で同席することを拒み、それぞれが自分のために結婚式…
第38回東京国際映画祭 ④
ワールド・フォーカス
台湾電影ルネッサンス2025
~台湾社会の中の多様性
ワールド・プレミア上映
@ TOHOシネマズ日比谷12
結婚式に纏わる台湾製の良質コメディ…
© Splash Pictures, Inc