風が踊るの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『風が踊る』に投稿された感想・評価

昭和の日本と変わらないのが驚き、、内容はさておき、画の構図が良いので飽きない、、さすがの名匠、どの国にも時代を切り開く監督がいるのだなぁ、、

"見つける"瞬間のときめき!こちらが見つけても向こうは見つけられるはずがないというのがイイネ!
男の目が見えるようになってから女の実家近くの史跡で行われるかくれんぼもとても愛おしい。本作は、見つける…

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台湾を代表するホウ・シャオシェン(侯孝賢)監督の第2作。
第1作『ステキな彼女』に引き続き、人気歌手(兼司会者)フォン・フェイフェイ(鳳飛飛)とミュージシャンのケニー・ビー(鍾鎮濤)らを起用した恋愛…

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4.0

CM撮影風景が段取りやらその場での対応などおおらか

チンタイが巻き込まれ連れ回されてる。でもシンホエの自由さが微笑ましくて、好意を持つのも分かる

プロポーズ後の心の乱れを遠景で捉えるのが良い

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ino
3.8

なんと!アマプラでやってたので鑑賞。
恋恋風塵もやって欲しい。。。


ほぼ事前情報なしで鑑賞したが、
軽快な台湾恋愛映画でとても楽しめました。


冒頭のシーンはこの映画の中でも特にお気に入り。

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めちゃくちゃ面白い
以下に色々書いてます
https://note.com/goodwatchmens/n/n74741dbd26ef
HDリマスター版
音楽が心地よい
台湾香港昔の日本を忍ばさらる
軽いコメディタッチと共に新しい若い世代の女子の生き方が素晴らしい
いい作品でした
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第一作目の『ステキな彼女』に似たテイストのラブコメディでありながらも、ホウ・シャオシェンの象徴的なロングショットや子供たち、美しくも素朴な庶民の生活風景が見受けられ、既に作家性が立ち上がってる印象を…

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ホウ・シャオシェンの監督2作目。主演は前作「ステキな彼女」と同じアイドルの二人。女性カメラマンと、眼が不自由な青年のラブストーリー。
ユーロスペースにて
あぁ
3.0
台湾で適当な古い映画館に入ったらやってそうなノリの作品。

後の侯孝賢らしさは微塵もない、凡庸も凡庸な映画でした。

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