友人宅で腰を据えて観よう会をやった。事前にレジュメを作って歴史をざっくり学んでから観た。
ゴッドファーザーをやる予定で製作開始したみたいだけど、方向転換したとのこと。確かにちょっと残ってる。期待を…
「非情城市」
想像以上に難しい。時代背景や登場人物の名前と関係がある程度頭に入っていないと話が全然入ってこない。台湾版「ゴッドファーザー」って言われてるみたいだけど、そこまで劇的な物語ではなかった…
35mmフィルム上映にて。画質も味があって良いけど、音も良くて、紙を触っている時の音が特に好きだった。観た直後の感想「あぁそうだったタイトルa city of sadnessだった…。」気づけば静か…
>>続きを読む勉強になりました。
が、決して面白くはなかった(悪い意味ではない)
あくまでハリウッドの刺激に慣れている自分にとっては
改めて、台湾は昔から苦労してきたんだよなーという思い
近代帝国主義の客体にな…
台湾と歴史を知りたくて、セレクトしてみた。
見つけたものは日本語訳なしで
ニュアンスだけで見た
太平洋戦争終えて、喜びに満ちたところから映画は始まる
赤ん坊の出産とともに希望から始まるが
期待と裏腹…
本来は映画館で初めて観て、この映画と出会いたかったが、数々の本で理論が書かれ、この映画を観ないわけにもいかず自宅で拝見しました。
本での理論はもう細かく、反復されるシーンの展開の仕方や音のずり上げ…