Amazon Prime Videoで鑑賞。
「アフリカ・モンバカの反共産主義勢力の指導者を暗殺せよ」。——スペツナズのニコライ・ペトロヴィチ・ラチェンコ(Dolph Lundgren)が現地で見…
1988年当時としては、かなりスケールの大きな戦争映画だと思う。
『特殊部隊隊員×潜入任務×反逆』
ソ連陸軍の精鋭特殊部隊「スペツナズ」の最強兵士ニコライ(ドルフ・ラングレン)は、アフリカ某国の反…
1988年から知ってたものの、観た記憶が無い💦1985年の『コマンドー』をリアタイで劇場鑑賞していたので、ドルフの印象は今作のチラシやら、ロードショー&スクリーン、または📺か何かで見たかも?くらい。…
>>続きを読むソ連の特殊部隊のドルフ・ラングレンがソ連のやり方に疑問を抱いて…って話。『ロッキー4』の次くらいの作品だけに、ドルフ・ラングレンが初々しく若い。消耗品軍団の若い姿が見られるが、どのシーンでもほぼ同じ…
>>続きを読む午後ローで流れてそうなアクション映画
次の日には忘れちゃいそうな話なんだけど、主役の人の軍服姿が好みすぎた。長身骨太、筋肉隆々、無口で無愛想でたまに笑うとかわいい!基本半裸だし拷問されたり刺青入れ…
アフリカ某国の反政府勢力のリーダーを暗殺せよ。
と命じられたソ連特殊部隊のドルさん。
あっけなく正体が見破られ、紆余曲折。
身を捨てられた砂漠で現地民に助けられて、ほんわか交流。
最後はド派手に…
当時のドルフ・ラングレンって「新世代のスタローン!シュワルツェネッガー!」ってイメージだったなぁ。で、本作は「ラングレン版ランボー」を期待していたらイマイチ。アクションのキレ味が悪いのと中途半端な人…
>>続きを読むドルフ版ランボー
見せ場という見せ場がクライマックスまで無く、全体的に盛り上がりに欠けていたように感じる。終盤になって唐突に始まったドルフ版「世界ウルルン滞在記」はちょっと面白かったかな…後はあま…
『ロッキー4』以降のドルフ・ラングレンだと最も名の知れたアクション映画。反乱軍のリーダーを暗殺するために潜り込んだロシア軍の特殊部隊員が、色々あってレッドスコルピオンとして反乱軍の側につく。
徹頭徹…
Shapiro-Glickenhaus Entertainment.