ドルフ・ラングレン主演の傭兵アクション!
何というか午後ローでやってそうなアクション映画と言えばそれだけで伝わりそうな映画でした。脚本はユルユルで、戦闘シーンは時折見どころある感じで頭空っぽにして楽…
90年代のドルフ・ラングレンのアクションが見たいのであれば十分に楽しめる内容。傭兵の主人公が雇い主に反旗を翻して云々のよくあるストーリー。冷戦後の元兵士が大量放出した世界ではこういうのも実際にあった…
>>続きを読む東南アジアの孤島を買収しようとする企業から依頼を受けて、傭兵仲間たちと島に交渉に行ったら、なんだか手厚い歓迎を受けて仲良くなる
というお話。
途中ずっと『ウルルン滞在記』みたいなほのぼの展開だっ…
自宅で。
1994年のアメリカの作品。
監督はペリー・ラング。
あらすじ
豊富な鉱脈を有する南太平洋にある孤島。その所有権を得るべく、巨大企業ニトロダイン社は武力で事を解決するよう、傭兵ニッ…
ドルフ・ラングレン!!
レッドスコルピオン🦂のよーな感じ、、、腕利きで、訳わからん大佐の命でネジのように仕事こなす、、、傭兵だ!
だが派遣された村人との触れ合いから……やっぱ止めた😁
と、なり仲間や…
これぞ「"午後ローど真ん中"だョ!全員ロケットランチャーでドッカーン」。ヤクザさん顔負けの立ち退き仕事をするはずが現地民との交流を経て心変わり。パッと見"なんちゃってコリン・ファレル"で癖強な悪役、…
>>続きを読むラングレン版「荒野の七人」のようでもあるが、仲間を選ぶ基準が甘いので裏切りが発生する。
けど、主人公は死なない王道ストーリーで島を守り抜く。
終盤になるまで村人との交流や島の歴史などが描かれるドラ…
【ジョン・セイルズ】
2010年発、存命する最高の映画監督ランキング 50人 (米誌「PASTE」 2010年)の46位。
【ジョン・セイルズ】
2010年発、英トータル・フィルム誌「史上最も…