ソルジャーの作品情報・感想・評価

「ソルジャー」に投稿された感想・評価

papapaisen

papapaisenの感想・評価

2.5

このレビューはネタバレを含みます

お金かけてる割にB級感がいなめない
ふしぶしはすごくしっかりしててさすがバイオの監督だけはあるかも
ただユニソルとかぶってる
MiYA

MiYAの感想・評価

2.0
「サタ☆シネ」にて。感情を持たない殺人マシーンが人間への共感感情を持ち始め…。ってこれ、ターミネーター? 

ほとんどセリフのないカート・ラッセル。うーん…。やっぱり「ターミネーター」はシュワルツェネッガーだから成立したんだなあと、見ながら他のことを考え始めてしまう始末。退屈な時間でした。
タビ

タビの感想・評価

3.1
録画してたのをようやく観た😅
若きカートラッセル、良いなぁ。もちろん今も渋くて素敵😊
作品は古さを否めないけど、それなりに楽しめました。特にラストは良い😃

私的には、カートラッセルとジェフブリッジスは似た感じのポジションやと思ってます。どちらも良い感じで歳を重ねましたよね🤗
あ、ジェフブリッジスは出てませんよ🙅‍♀️
スネークがスネークの倒し方を伝授!

おっぱいに愛をみつけたり。
サバ

サバの感想・評価

3.2
CSでやっていたので。
随分昔に観たことがあるような?
あまり覚えていなかったので、楽しめた😄
カートラッセルのソルジャー‼️
カートラッセルは、やっぱり好きだな。

ソルジャーとして生きて来たので、ほぼ感情は、無い。ただ命令に従って戦うのみ。
もっと兵器ぽい新型のソルジャーに負けてしまい、ある惑星に廃棄されてしまったが、そこに隠れるように住んでいる住民に助けられる。
そこで、だんだんと感情が芽生えてくる。

ほとんどセリフがない。
二言三言。
悪は悪として憎たらしく描かれているので、カートラッセルが倒していくのは爽快感。
これやってるとつい観てしまう系のやつ(笑)
笑えてしまうほどのあざとさを紙一重で耐えることができたのはカートラッセルの力業だな!
Ridenori

Ridenoriの感想・評価

1.9
Fear & Disipline

2つの感情しか持たない戦うためだけに育てられたソルジャー。
しかし新型ソルジャーの導入により廃棄処分されることに。
捨てられた惑星で初めて人に触れた彼は…
といった感じのお話。

主人公のセリフターミネーターより少ない
《内面が存在しないように作られた男》と《眼》のドラマであるという一点を持って、これはまぎれもなく撮られるべきだった「ブレードランナー」の続編であり、撮られた途端に悪しき意味でタルコフスキー的化石に落ちぶれた「2049」への溜飲を19年前にすでに下げてくれていた代物であった。
心を持たぬ殺人兵器として育成されたソルジャーが、廃棄物処分場となっている惑星で知り合った遭難民達との触れ合いによって人間らしさを取り戻していく近未来SFアクション。ターミネーターやマッドマックスみたいな世界観で、やや80年代の空気を引きずっている。近未来の荒廃した世界の造形は凝っている。カート・ラッセルがほとんど無言で葛藤や心の変化を巧みに演じている。どこかで見たような設定のコンボだが、余韻が良いので嫌いじゃない。
2018.7.7 FOXムービー(字幕)
鶯

鶯の感想・評価

3.4

このレビューはネタバレを含みます

幼い頃によく見た記憶。
あの頃はなんとも思わなかったけどトッドが村を追い出され涙してたシーン、思いの外村のすぐそばにいてかわいいやつだなって思った。
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