Amazon Prime Videoで鑑賞。
「アフリカ・モンバカの反共産主義勢力の指導者を暗殺せよ」。——スペツナズのニコライ・ペトロヴィチ・ラチェンコ(Dolph Lundgren)が現地で見…
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ソ連の特殊部隊のドルフ・ラングレンがソ連のやり方に疑問を抱いて…って話。『ロッキー4』の次くらいの作品だけに、ドルフ・ラングレンが初々しく若い。消耗品軍団の若い姿が見られるが、どのシーンでもほぼ同じ…
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冷戦時代のド直球プロパガンダ全開のアクションだなあと思って見てたら本当にそういう資金提供で作られた映画らしい。いやこの映画見てドルフ・ラングレンの筋肉以外に何も記憶に残らんでしょうよ。と思ったらその…
>>続きを読むアフリカ某国の反政府勢力のリーダーを暗殺せよ。
と命じられたソ連特殊部隊のドルさん。
あっけなく正体が見破られ、紆余曲折。
身を捨てられた砂漠で現地民に助けられて、ほんわか交流。
最後はド派手に…
ドルフ版ランボー
見せ場という見せ場がクライマックスまで無く、全体的に盛り上がりに欠けていたように感じる。終盤になって唐突に始まったドルフ版「世界ウルルン滞在記」はちょっと面白かったかな…後はあま…
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ロッキー4より後かと思ったらこっちが先だったか…
スタローンとボクシングで闘ったあとにまさか自分がソビエト版(設定)ランボーになるとは想いもよらなかっただろうなぁ
映画自体というかなんかその偶然性…