とにかくグラフィカルな画の魅力が強烈な作品である。特筆すべきは、恐怖の象徴であるはずのレザーフェイスのキャラクター造形だ。彼から滲み出る人間味や、ある種の「かわいさ」、そして情けなさといった要素は、…
>>続きを読む恥ずかしながら50周年記念リバイバルで初視聴
こんなに面白かったんか…!!
家の玄関から覗く内観の魔界の入り口感よ
悲鳴の生々しさったらありゃしない
ラストシーンの朝日をバックにチェンソーを掲げ回る…
初見時の衝撃は超えてこなかった
案外スマホ以外の小さい画面でヘッドホンつけて鑑賞する方がトラウマになりそう
追っかけシーンの異様な長さと画面から漂う腐臭、怖すぎて逆に笑えてくるバランス感
再見して…
レザーフェイスが画面にいる時間は、本能的に目を背けたくなるくらい異物感がすごい。
画面に映る生々しさがまるで自分に危害を加えてくる気がするホラー映画。
あの一家の家に着いてからは、臨場感がえげつな…
このレビューはネタバレを含みます
トビーフーパー監督テキサスのチェンソー殺人一家
1975年脚本キムヒンケル。脚本監督トビーフーパー。
2026年1月、ツイートで知ってたけど、まさか新潟に来るとは 全く考えてない、まして…
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