#シン・キネマニア共和国
#私はあなたを知らない、
#坂口健太郎 #堀田真由 #早瀬憩
#中野量太
中野量太監督作品で、初めて殺人が出てくる驚き映画!?
しかし、やはり中野監督ならではのヒューマ…
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舞台挨拶付き上映会にて鑑賞。
サボテンの行き違いが生んでしまった悲劇に涙がこぼれた。恋人紗月の娘で幼い朝子に、不器用ながら愛情を注いだ夕平と、成長した朝子が、当時、夕平が母紗月を殺めたその裏に何があ…
13年前、母を死へ追いやった服役中の男と面会する18歳の少女。
幼い日を共に暮らした男への赦しを主題化する中野量太監督作。家族の死を描き続けてきた近作群より一段深く別の芯を感じたら、神作“湯を沸か…
クロックワークス様の招待にてオンライン試写ッ!
『湯を沸かすほどの熱い愛』『浅田家!』の中野量太監督最新作は、また家族を見つめ直す話ではあるが、ややサスペンス風味な味わい。母が殺された真相を探りつ…
Filmarks試写にて。
誰がなんと言おうとも『湯を沸かすほどの熱い愛』は涙がちょちょ切れちゃうくらいに好きな作品。あこがれの中野監督ティーチイン付きで観れたことは大感謝です。
でも、忖度はしない…
13年前、何故事件が起きたのか。回想と現代を交差させながら、伏線も見事に回収していく展開。坂口健太郎の役は、敢えてなのか違和感があるが、その辺りも狙いなのか。鑑賞後の感想はどの視点に着目するかで変わ…
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※ネタバレを含みます
8/13、渋谷のユーロスペースでの試写会で鑑賞。中野量太監督の10年ぶり完全オリジナルということでずっと観たかった一本、当選してとても嬉しかった。
夕平が「殺意があったか」…
Filmarksの試写会にて鑑賞。
「殺意」があったのかなかったのか、
「赦す」とは何か。
鑑賞後から、ずっと考えています。
よく似ている境遇に育ったふたりが対照的な立場で透明な板を挟んで再会し、…
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中野監督の最新作。家族愛的な骨太な軸は変わらずありつつ、去年末観た「兄を持ち運べるサイズに」のテンションと比較すると、ユーモアには大分ギャップがある作品でサスペンス要素もあり新鮮でした。もう出てくる…
>>続きを読む©IDKYPs./Pyramide Productions