ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ランのネタバレレビュー・内容・結末

『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』に投稿されたネタバレ・内容・結末

スネークマンショーを思い出す。
1977年
「Mull of Kintyre」がポール・マッカートニー&ウイングスの曲で、個人的には1番好きな曲。
その後ドタバタと、ポール・マッカートニーは音楽の世…

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音楽映画ほど劇場で観たいのにほぼ叶わない田舎者の切なさよ〜
アマプラでやってくれるとは感謝〜

Beatles解散からソロ、
ニューバンドWingsの活動、そして再びソロを辿った軌跡。

Beatl…

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アマプラで見ました。
ポール・マッカートニーのドキュメンタリー映画です。ビートルズは好きだけど余り詳しくなく、元メンバーのソロも有名な曲以外は余り知らない者の感想です。

個人的にドキュメンタリー映…

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ビートルズネタのドキュメンタリーは擦り尽くされているが、出てくる度に見てしまう
もう今更目新しい情報は出てこないけど、よく考えたらビートルズを好きになったのは、解散後の後追いで、ウイングスはドンピシ…

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まともに見られたい人の話。

他のドキュメンタリーを見るとジョン程ではないにしろポールもかなり癖のある人の印象だけど、ビートルズ解散やウィングスのメンバーとの関係などをポール目線から語るので、この作…

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ビートルズ解散後のポールのドキュメント、ジョンとの関係にぐっとくる(^^;;



妻をバンドに入れるとはどういうことだ?そんな非難ももろともせず、wongsで成功を収めたポール。しかし、ジョンが打…

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ネガティブなことを率直に語るポールも興味深かったけど、ショーン・レノンが考察的に語るジョンとポールの関係が良かった。
ジョンが持ってる『マッカートニー』のレコードが聴きすぎてすり減っていた話はじーん…

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いま人類で一生永らえて欲しい存在の筆頭ことPaul Mccartneyが実声で語る豪華すぎるドキュメンタリー、選曲も絶妙だったし私みたいな初心者にも分かりやすく素晴らしかった
午後休取得して劇場鑑賞…

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ビートルズ解散からウイングスの解散まで。
バンドメンバーと対等な関係を築きたかったみたいだけどそれができるのはあの3人くらい
アメリカツアーの様子が楽しそう、ガチで充実してたんだな
リンダは一部のフ…

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農場で暮らす終始穏やかなマッカートニー氏に好感。そして凄まじい才能。レノン氏の事件後のインタビューはあれで冷酷と言われるなんてほんとうに気の毒だった。ショーンレノン氏の言うとおり、あれは完全に放心状…

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