オアシス:スーパーソニックの作品情報・感想・評価

「オアシス:スーパーソニック」に投稿された感想・評価

あ

あの感想・評価

4.0
ぐう
ドキュメンタリーにはかなわん

俺もまだ時計を止めるには早い
今はまだ記憶を作る時期だった
日本でのオアシスの人気は洋ロックバンドの中ではピカイチだし、今でも彼らの名曲を耳にする機会は多い。ただギャラガー兄弟の仲の悪さ(良さと表裏一体)や悪ガキっぷりを知ってる人はそう多くないかもしれない。
オアシスというバンドの本性が垣間見える作品だけど、興味がない人が見ても全く面白くない内容だとは思う。ドキュメンタリー映画あるある。
たむ

たむの感想・評価

5.0
ヤバすぎる心が震えた
それと同時にこの頃のロックは今やどこにも存在しない、時代がロックを殺してると感じた
この時代を生きていた人が羨ましすぎる
こういうの見ると知らんかったとこが知れてイメージが変わる。今さらやけどオアシスがカッコイイと思った。
Evans

Evansの感想・評価

3.3
「ロックンロールスター」

ロックスターに憧れて、世界一のロックスターになったオアシス

何をやっても曲は残るという発言通り名曲を生み出し続けた最高のバンド
Oasisがいちばん大好き
最後にThe Masterplanとか反則です。映画館で観れて幸せ。

イギリスの平凡な、どちらかというと貧しい家庭に生まれた悪ガキ眉毛兄弟が、音楽始めてみたらみるみる才能が開花して成功して、そして破滅していくのを追ったドキュメンタリー。Fuckin'最高!
lalatino

lalatinoの感想・評価

4.8
ノエルの詩とギターで既に名曲ができるのに、その曲は他の誰でもなく、リアムが歌うことで初めて完成する。
二人の絶妙なバランスによってなりたつバンドがオアシスなんだなー。

ノエルの作曲の過程に彼の中の少年の姿が見える、その現象を「ドアを開けた時に光が入ってくるよう」と表現していたんだけど、オアシスの曲ってたしかにそういう気持ちになるなと思った。
ゆう

ゆうの感想・評価

3.5
裏話的な感じは良い。
バックステージ見てる感じ。
もうちょいドラマチックになったらいいなと思った。
バンド自体はすげえドラマチックだと思うから。
ナガセ

ナガセの感想・評価

3.7
2018.12.9

寂しがり屋の弟と、ツンデレ兄貴。

どっちも暴れん坊で、親父のDNAを受け継いでいる事は、容易に伺える。

ドラッグを語る時の兄弟は狂っているはずなのに、何故かカッコよく見えてしまう。
社会的によろしくない記録映像の数々。

oasisを語る上で重要な教材ではあるが、子供たちには見せたくない。
nana

nanaの感想・評価

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中学生の時にdon't look back in angerが大好きで赤いアルバムを借りて聴いていて、何故か高校生で聴かなくなって、また大学生になってまた聴き始めて、、聴いてた時のこと思い出す〜。なんかこの声聞くと泣けてきちゃう、、。オアシスがハイだった頃は私はまだ母のお腹の中に居たな、、。
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