①2026.0804⭐︎-@ポレポレ東中野
「マリアの首」の為に
良い芝居をするなんてそんなクソみたいな次元ではない。
使命だと捉えること
観ながら田中千禾夫の台詞、桃園の台詞が何度も鳴る
伝…
ヒロシマの8月6日を現在まで語る象徴としての資料館の発信力の源って何なんだろうか?を知りたくなって鑑賞。資料館開館から70年以上経ったら、そりゃあ資料館そのものの歴史も積み重なる訳で、そういう歩みの…
>>続きを読む歴史を知ることは大切、繰り返してはいけない歴史。また原爆資料館に行きたい
多くの人にこの作品を見てほしいし、原爆資料館にも行ってみてほしい
監督の舞台挨拶付き上映だった、制作までの裏話もたくさん…
9/3山形フォーラムで「原爆資料館 語り継ぐものたち」を観てきました。
原爆資料館をこれまで作り上げてきた人たちや守ってきた人たちの歴史の重みとそこに込められたメッセージを描いたドキュメンタリー映…
広島に旅行に行くたび、まず原爆資料館やドームに立ち寄るのがルーティンになっている。
そうすると、カープ観戦やお好み焼きディナーや福屋ショッピングや路面電車小旅行など、滞在中のイベント一つ一つの意味…
2023年のヒロシマサミットで核保有国の首脳等が原爆資料館内を見ることになるが、ガラス張りの建物にはなぜか白いテープで内部が見えないように外側から全面覆われた。彼らは被爆者の名前や写真、遺品が展示さ…
>>続きを読む派手さはないけれども、原爆資料館とはなんぞやと、真摯に訴えかける作品。歴代館長たちの視点でその想いが語られるが、時代によって、それぞれの使命が変わっていくのが興味深い。一度は足を運ばなきゃいけないと…
>>続きを読む丹下健三の設計、原爆資料館のピロティから原爆ドームを望む!というグラントデザインの素晴らしさ!まだ行った事ないのでこの映画を見て是非行かなくちゃと思いました!
それにしても広島サミットでの日本政府の…
『ヒロシマをのこす 平和記念資料館をつくった人・長岡省吾』という本で初代館長を初めて知り、今回彼の足跡が映像で見られるのではないかと思い、遠出してみた。
修学旅行で何度も訪れてきた資料館だけど、人形…
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