アンコール上映がなされていて観られました。感謝。
被爆をした語り部が少なくなっていく中での、核廃絶を後世に伝えていくための取り組みは本当に今後の課題だと思う。
戦争を無くすためにも。
その中で現…
ポレポレ東中野でのリバイバル上映に駆け込めた!途中ちょっと寝ちゃった(資料を集めるプロセス、資料館成り立ちの大事なところ…)けど、ミュージアムが何をどのように伝える場所か、ということを丁寧に追ったド…
>>続きを読む夏の上映時は見逃してしまっていたので、一週間の期間限定リバイバル上映での鑑賞。
仕事で広島に訪れた際、原爆ドームや周辺の資料館には行ったが、ここ原爆資料館には行けなかった。
それでも、実際に現物を…
「オバマの来館時のエピソードが含まれていないのはなぜか?」上映後のトークでの、日本中学生新聞さん、こと、川中だいじさんの監督への問いが、良くも悪くもこの作品の特徴を表わしてるように思います。川中氏…
>>続きを読むこれはとんでもない勢力の爆弾だ、と気がついた初代館長による瓦礫などの採集によって始まった資料館。この初代館長の、後世に残しておかなければ、という判断には感服する。本当にこの資料館を作ってくれて良かっ…
>>続きを読む広島の原爆資料館の歴代の館長たちの話を交えながらこの施設の在り方を淡々と伝えるドキュメンタリーだった
ここに登場する館長の思いがその時代の政治によって潰されていくんだなぁと実感
関わっている人達…
①2026.0804⭐︎-@ポレポレ東中野
「マリアの首」の為に
良い芝居をするなんてそんなクソみたいな次元ではない。
使命だと捉えること
観ながら田中千禾夫の台詞、桃園の台詞が何度も鳴る
伝…
ヒロシマの8月6日を現在まで語る象徴としての資料館の発信力の源って何なんだろうか?を知りたくなって鑑賞。資料館開館から70年以上経ったら、そりゃあ資料館そのものの歴史も積み重なる訳で、そういう歩みの…
>>続きを読む歴史を知ることは大切、繰り返してはいけない歴史。また原爆資料館に行きたい
多くの人にこの作品を見てほしいし、原爆資料館にも行ってみてほしい
監督の舞台挨拶付き上映だった、制作までの裏話もたくさん…
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