東京大空襲の被害者に国が保障をしてこなかったのも、記録がないのもそうでしょうね、だが。語り継ぎたかったのは何?と主軸の分からんドキュメンタリー。意図せず政治的闘争メインになったのか?オーストラリアの…
>>続きを読む東京大空襲の被害もメインではあるものの、日本政府に対する訴えがメインで
映像はカラグレもあるが結構綺麗で見ていられる。当時の映像もちゃんと流れる
オープニングからアメリカ軍の胸糞悪くなる歌で
紙と…
東京大空襲のドキュメンタリーというよりは、東京大空襲を生き延びた人が記憶を残したり政府に補償などを求める活動をとらえたドキュメンタリー。
墨田区に住んで7年弱。
多分"ご近所さん"としてStrang…
人生のほとんどの時間をこのあたりで過ごしていながら、関東大震災について「知った」のが昨年。そして、東京大空襲については今年、ということになる。自然災害と人為災害とで意味が大きく異なることは理解しつつ…
>>続きを読む政治色がそれなり
監督エイドリアン・フランシス-san の舞台挨拶があり、拝聴した感想
オーストラリアの方でもあり、政治色強い被写体と認識せず、純粋にて撮ったのだなと感じた
観客の中に出演者の…
一夜で10万人近い人が亡くなった東京大空襲が、なぜかあまり取り上げられないことに
ずっと不満を持っていたので、
こうして外国出身の監督がドキュメンタリーを作ってくれることはありがたく思います。
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