中途半端では?となってしまったな!
この町に魅せられ、ここを舞台にしたくて書いた物語なのだろうなと思うと同時に、結局なにを描き出したいのか分からなかった
やりたそうなことは既に濱口や是枝がやってた…
主演2人のアトリエでの会話と元気に歩き回る姿を楽しみました。
・背景に、砲声が日常にある普通の田舎町のふつうの息苦しさ。それにも慣れると不穏さは薄れ、ウクライナ侵攻のニュースが放送されるが、それと…
良い俳優揃いゆえ、その人たちがこれまで出演してきた作品と比べて観てしまう。のはわたしの目がしょうがないとして(松たか子は、坂元裕二作品よりもわたしの好きな感じやった)。
アートを愛し、戦争を憎む自…
ドキュメンタリーがやりたかったのかな…?こんなに脚本が目に見える映画は初めてと思うくらい、全体的に段取り芝居が多くて、編集のつなぎのタイミングもあるかもだけど、そういう意味ではすごくダイアリー的では…
>>続きを読む穏やかな映画なのに所々気持ち悪さと怖さがある。
表現があってるか分からないけど、ハッキリしない言葉に出来ない入り組んだ感情を少し気持ち悪いと思う感覚。嫌ではない。
戦争と死を匂わせてくる感じも怖か…
朝一番の映画館で観客がほぼいない状態で鑑賞しました。これが殊の外、良かったかもしれません。
舞台はナギという架空の町。
タイトル通り、日記のような九日間の物語。
舞台となったのは岡山県北部の奈義…
田舎の良さが出てた。
最近の気象転転転結みたいな内容じゃなくて良かった。
服にこだわってるのかな
田舎を表現する服
都会を表現する服
役場職員を表現する服
完璧にリアルじゃないとは思うけど、服のデザ…
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