海辺へ行く道の作品情報・感想・評価・動画配信

海辺へ行く道2025年製作の映画)

Seaside Serendipity

上映日:2025年08月29日

製作国・地域:

上映時間:140分

3.8

あらすじ

『海辺へ行く道』に投稿された感想・評価

短編小説みたいな映画やな

一つのストーリーじゃなく短いストーリーをいくつか見るかんじやね

夏を感じる映画が好きだけどこれは夏のストーリーって感じじゃねぇなぁ
マンホールのところが最高でした
黒猫と黒い影のリンクも素晴らしい
ただ、見て数ヶ月経ってるから色々忘れてしまっている

富山のバンドマンに勧められて鑑賞。

東京テアトル ヨアケ GENCO

【🕳️】

とてもユーモラスでアーティスティック。まるで子供が見ても問題がないような感じ。性の目覚め的なものはあったかもしれ…

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こう
3.5
海の日に。

ふと昔観たアニメ『NieA_7』を思い出した。
横浜聡子ワールドなんだけど、なんだかなあ。乗り切れなかった。主演の原田くんは先に『ポカポン』でのお芝居を拝見していたので、「あ!なんかこっちのほうが微妙に若くて幼い!」となる。
4.8

しあわせな時間が流れている。ただそれだけでいい、と思わされてしまった。原田琥之佑たちの瑞々しさがそのまま奏介たちの瑞々しさとなっているからだろう。大人たちの悪意や胡散臭さもそれまた「社会を生きる術」…

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日本の海辺近く、とある街の一夏の出来事を映画にそのままキャプチャーしたかのような作品。日本の夏の季節感とか空気感が濃縮されていて、雰囲気はとても良い。
最初は何も起こらない雰囲気系の作品かな?と思っ…

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サンドイッチ,美術部,漂いの家,内見,バナナ食べ坂下り,ツバ長,合同美術展,曲げスプーン繋ぎ合わせ作品,古代生物の散歩,褒められ,名刺,A,海物,鍛冶屋写真,高岡刃物,玄孫,実演販売,アジ宙切り,A…

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春彦
-
こういうの大好きです
変な大人としっかりした子供っていいですよね
しずか踊りと演劇部の南くんと穴。
A氏の諏訪さんの何とも言えない怪しさも良かった。
子ども達の健気さと、大人の様々な事情を、美しい海が包んでくれて、ラストはあたたかい気持ち

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