海辺へ行く道の作品情報・感想・評価

『海辺へ行く道』に投稿された感想・評価

方眼
4.0

2025年。三好銀の漫画原作、三部構成。最初の夏篇はスタンダードサイズもあって三宅唱監督「旅と日々」の前篇と比較しちゃうが、こちらは分が悪く力量の差が明らか。海辺の田舎町、夏休み、少年と出会う若い女…

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変な映画(褒めてる)だけどリアルかもA strange movie (and I mean that as a compliment), but maybe real.

出ている大人は変な人が多い…

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こす
4.0

役者の演技が良かったし景色もキレイだった。
「しょうもなくない」って大事だと思うけどそれがほんの少しのはずみで守りの姿勢に見えてしまうというのは避けたほうがいいと思った。
この映画に隠された意味を知…

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grpcd
1.0

コミックビームの漫画だからギリ許されている展開や表現が実写になることで全部裏目に出てスベり続けている。この雰囲気で登場人物にやけに嫌な人間が多いのも何なんだ。4部の杜王町かと思ったらジョジョリオンの…

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ヘンな島に暮らすヘンな大人たちがかなりヘンで良かった、きちんとした大人がほぼ出てこなくて、そのせいか子どもたちがのびのびながらもしっかり見えてかなり良かった
子どもたちの芝居も素晴らしかった〜
この…

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3.2
3/2026 目黒シネマ
豪華キャストでそれなりでしたが原作マンガの世界観とは違ったかな…
原作より良かったのは人魚のフィギュア!
唐田さんと吉岡さん良かった。
u
-
話が全部唐突で、繋がってるようで繋がってなくて、、、うーんつまらん
表面だけやたらオシャレ

超つまんなかった。普通に唐田えりかと剛力彩芽のシスターフッド物でも作ればいいのに、ナイトフラワーみたいなやつ。
僕的には女性監督はあんまりハズレはないんだけど、この監督はだめだね、もう映画を作らない…

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記録

唐田えりか、諏訪敦彦、鈴木卓爾、河井青葉、宇野翔平…
大好きな人たちと逢えるのだけれど、肝心の横浜聡子さんに会いそびれた感
『月刊シナリオ』買って脚本は読みました、素敵でした

鑑賞前情報:なし
原作小説:未読
青いポスターに惹かれて鑑賞。
3部作の最後だけ没入出来ましたが、他はひっかかりもせず。

それほど起伏がないオムニバスに140分は長いと思います
何かNHKが昔水曜…

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