夏の時間は尊いのかもしれない
海のさざなみや陽射し空気感が今に馴染んでいたのとロケーションが素敵なのも相まって夏に観た事でより染み渡ってきた。
何者かを目指すのでは無く
自称アーティストでいる事…
面白い人たち
国宝と異なり、カメラが人を映すのではなく雰囲気を撮っており、贅沢な感じがした
逆にこちらは、瞬きをするタイミングでシーンが切り替わりすごいと思った
オムニバス形式だけどストーリーは…
よかった。空気とロケーション(と、もちろんその見せ方も)がずっと良い。小豆島の風景そのものが見応え抜群。オムニバス的な作り(おそらく原作を尊重したものだと思う)で、お話としては2本目が好き。言及され…
>>続きを読むよかった〜!
個性がありつつもピュアな少年たちと、周りのぶっ飛んだ大人たち。
これくらい大人がぶっ飛んでくれてたらのびのび過ごせそうだわ。この街にとても住みたい!
普通に皆んな声出して笑ってる良い上…
#シン・キネマニア共和国
#海辺へ行く道
#原田琥之佑 #麻生久美子 #三好銀
#横浜聡子
アート感覚をエンタメとして巧みに昇華させたほのぼのとした日常、でも時々変で、それでいて爽やかな後味を残…
純粋に好きなものを好きだからやるという貫く気持ち、に勝てるものってないなって最近実感する。って時に観たこの映画、もう一回同じことを感じた。大人になると純粋さの周りにいろんな余計なものがくっついてそれ…
>>続きを読むかけがえのない夏の時間をひょっこり覗かせてもらった気分になった映画でした。
3篇からなるオムニバス形式で、好き嫌い分かれそうな作品ではあるけどアートと海が好きなのでたまらなかった。
引きのシーンが…
良い意味で主人公が主人公ぽくない映画。むしろ1章ごとに出てくる人達の方が物語の軸になってて、主人公(とかその周りの子供たち)と出会って変わっていくのが良かった。主人公の奏介くんがまだ子供で自分を持っ…
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