真正面から、目と目を合わせて言葉を使う
横並びに、片手間に、言葉を使う
狂言と
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敷居が高く理解できる人だけが楽しめる
身近・便利・効率的
散りばめられた対比に
度々ウッッとなる…
ろう者による伝統芸能「狂言」の表現活動を中心に展開する「言語」についてのドキュメンタリー
推しの森山みつきさん(『野球どアホウ未亡人』『REVOLUTION+1』)がキャスティングされていたというの…
日本手話で「上手(じょうず)を表す動作は、「着物の丈がぴったりで、仕立屋の腕がいい」から来ているらしい。
「日本の伝統・文化で重なる部分があるので、手話狂言ではやっぱり日本手話のほうがよい(意訳)」…
日本ろう者劇団のはじまりから、手話狂言の公演が恒例となったきっかけとなった黒柳徹子さんからのお話し、指導する狂言の師匠と演者たちの試行錯誤と葛藤など、順を追って丁寧に、分かりやすく描写されていて、充…
>>続きを読む黒柳徹子さんの発案で始まった手話狂言
手話狂言はろう者も健聴者も楽しんでもらおうとしている
だから
ろう者と健聴者、二人一役
海外公演にあたり日本手話を国際手話に置き換えることへの葛藤もある
「…
ろう者、手話について知ろうと思ったのは「やさしい日本語」を勉強してた時だった
その後、ゆる言語学ラジオでも取り上げられてたので、動画をいくつか視聴した
https://youtu.be/L8JOs6…
手話狂言と言う未知の世界を解りやすく、そして深いところまで伝える良質ドキュメンタリー
監督は「新解釈番町皿屋敷 お菊寺」シリーズ、「半狂乱」の藤井秀剛
終盤にちょっとだけ芝居が入り
そこに監督からの…
#シン・キネマニア共和国
#心耳(しんじ)
#耳を澄まさぬ表現者たち
#黒柳徹子
#藤井秀剛
黒柳徹子が発案したろう者による手話狂言の40年以上に及ぶ活動と魅力、そして今や国内のみならず世界へ発信…
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