¡Viva Maestro!
ベネズエラのドゥダメルに金メダル!(駄洒落ですいません)
作品中で「ドイツでベートーベンをやるのは、アスリートがオリンピックに出るようなものだ」と言っている。
元気が出るクラシック。
もしメタリカを…
若いのに素晴らしい人格、マエストロたる威厳、パワー、気品がある。なのに、優しく親しみやすい。あの歳(撮影当時、おそらく30半ば)であそこまでの魅力を兼ね備えた人はそうそういないように思います。指揮を…
>>続きを読む子どもたちに貧富の差なく音楽教育の機会と楽器貸与が行われるエル・システマの理念はなんて素晴らしいんだろう
情勢が不安定な中、子どもたちにとって音楽は希望と癒やしであり、この活動が国境を超えてずっと…
音楽は人権であり、限られたエリートが嗜むものではない。エル・システマの理念の体現者としてのドゥダメルを等身大で描いていた。等身大であんだけダイナミックなんだからとてつもない人物である。
ベネズエラ…
ベネズエラ国内のオーケストラ演奏部は楽しい。思わず手先が、体が動いてしまう。その後の展開は、語りにも演奏にも胸が締め付けられる。
「音楽で子ども達に尊厳を」。エル・システマの理念はどの地でもどの…
ドゥダメルの生い立ちや成功をドラマチックに描くというよりは、彼の素顔を淡々と記録することによって却って人間としての魅力を浮き彫りにすることに成功しています。本来は途轍もないポテンシャルを秘めているで…
>>続きを読むドゥダメルの人柄の良さなどは思っていた通り、やはり人柄は表情や姿に出る。
仕事の様子を見れたのがよかったし、オンラインでの指導の際にスマホを使っていたのがチャーミングで笑ってしまった。(しかも充電切…
オーケストラに訴えかける彼の情熱や音楽に対する愛情が素晴らしくて終始震えた!!!
ここに政治が介入してくるのは辛いものがあったが、指揮者としての彼の姿はとても生き生きしていて、もしかしたら音楽は世界…
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