リサ・ラーソンがいた時間の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『リサ・ラーソンがいた時間』に投稿された感想・評価

malco
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死生観や仕事に対する姿勢が素敵
ひとつひとつ丁寧に、一生懸命向き合ったつもりでいても、ふと思い返すと足りてなかったなって後悔する。その時は取るに足らないって思ったことでもある日には愛おしく感じたりす…

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HiMsok
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親子じゃなくて、孫とおばあちゃんだから生じる
居心地のいい距離感
一通の手紙を映画にしたみたいな感じ

メタ的に見て、孫娘が大好きな祖母の生涯と晩年をカメラにおさめて劇場公開させるって、この上ない誉れであり幸せの限りだなと…
仕事漬けで家族に何も与えてないと言ってたけども、これだけ子どもや孫から愛され…

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め
5.0

お孫さん視点で紡がれるリサ・ラーソンの世界
貴重な映像やエピソード、作品を浴びて素敵だった

おじいちゃんとのラブラブエピソードや別れ、ものを作るということ、仕事とは
芸術一家に生まれた監督がその重…

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Mcom
3.6

陶芸家リサ・ラーソンの人生に迫ったドキュメンタリー。
監督が孫娘ということもあり、かなりプライベートな表情も描写されていて、単純に密着しただけではない魅力を感じられる内容だったと思います。
リサ・ラ…

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あ
3.2
作品、やっぱりひとつ欲しくなってしまうなあ

生涯満足のいくものが作れない、仕事が大好きでもっと仕事をしたいと
アーティストって本当にすごいなあと思える映画だった
3.0
作品よりも
人生と家族の話
作品知ってる人には良いと思います
作品見てから行けば良かったな
夫を亡くしてから、自分の死を迎えるまでの人生観や死生観を表現していた。

あらすじを読んでなかった自分も悪いが、個人的には、作品の生まれた背景とか、製作過程とか、製作面について知りたかった。

陶芸家リサ・ラーソン、92歳の生涯をドキュメンタリーで綴る。

恥ずかしながらリサラーソンさんを存じ上げませんでしたが、作品の数々は馴染みあるものでした。家族のこと、伴侶こと、仕事ことを語る金言の詰…

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想像していたのと違う内容で、想像していたよりもずっと素晴らしい。
リサの創作だけを追うのではなく、夫や家族との関係、人生における仕事の存在を劇的ではなく、柔らかに解き明かしていく。
今まで誰にも話し…

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