わたしは今、双極性障害の薬を飲んでいる。だからか分からないけど、よっぽど悲しいときでも泣くことができない。しかしクラシックを聴くときは涙が出るときがある。クラシックって、当たり前だけどヨーロッパの音…
>>続きを読むフジコ・ヘミングの生涯を知りながら晩年の演奏を聴く映画としてよくまとまっていた。
また外国人画家であった父に捨てられたと思っていたフジコが、父が去った真実を知るという大きなストーリーもある。フジコ…
ごめんなさい、これも寝ちゃったんでスコアが付けられないです申し訳ない。しかもこんな気持ちいい音楽かけられたらよりぐっすり寝ちゃうわ…という言い訳はやめますすいませんでした。
以前、『フジコ・ヘミン…
映画の最後に『続けてください。いつか光る時が来ます。』みたいなメッセージが流れて、すごく励まされた気がした。世界中にある彼女の部屋の独特のインテリアや、ヨーロッパの建物たちを見ていると旅に出たくなっ…
>>続きを読むお亡くなりなったと聞いて、鑑賞。演奏家として、後悔もあるのかと思っていたが、若い頃の辛いことが何でもないことになったり、むしろ輝いていたと思えたりというのが印象に残った。すべてを音楽に捧げた人生だっ…
>>続きを読むフジコ・ヘミングが亡くなったとき抱いた、ついにか……という気持ちを再度抱きながら鑑賞
偉大な音楽家の歩んできた道を垣間見れて、それが意義のあることか分からんけど、なんとなく心が優しさに包まれた
彼女…
©2025「フジコ・ヘミング 永遠の音色」フィルムパートナーズ