どうにか仕事の合間をぬって鑑賞。
いやあ、行ってよかった。
というのも、鑑賞前に予告無しと聞いていたのに、何やらスクリーンに映る。
今月でシネスイッチ銀座が閉まっちゃうんだねえ。とても寂しいねえ。
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「自分の最高傑作はまだできていない」という思いを抱えながら、それでもつくることをやめない。そんな彼女の姿を知ると、作品に宿るかわいらしさの見え方も変わってくる。愛される作品の奥には、最後まで答えを探…
>>続きを読むリサ・ラーソンの孫が撮ったとても近しドキュメンタリー
晩年になってからの本人の語りが素直で本音が出ているのはやはり家族がそばにいて撮っているからだろう
そのアトリエはお宝に溢れていて、作品が生み出さ…
2026年79本目
石壁に旦那さんが並べた作品たち(失敗作)が年月を経て1つの作品みたいになっててすごくすごく素敵だった。
ロッタちゃん出てきてびっくり!バムセ抱いてたよね…完成はしてないのかな……
24年に亡くなったリサラーソン。その孫によるドキュメンタリー。
映画は夫が亡くなって老人施設から自宅に帰るところから始まる。
芸術家としてのリサの一面はもちろん、妻として母としておばあちゃんとして、…
日本では、とても好かれている作家さん…リサ・ラーソンさん。お孫さんが、映像作家として大好きなおばあちゃんを紹介出来て本当に良かったです。このドキュメント映画で、最愛の夫であるグンナル・ラーソンさん影…
>>続きを読むお孫さん視点で紡がれるリサ・ラーソンの世界
貴重な映像やエピソード、作品を浴びて素敵だった
おじいちゃんとのラブラブエピソードや別れ、ものを作るということ、仕事とは
芸術一家に生まれた監督がその重…
このレビューはネタバレを含みます
名古屋で監督とリリコさんが登壇する日に見れた☻
リサラーソンの若い頃から亡くなる直前までの映像があって、こうやって人には平等に終わりが来るんだなぁと思った。
祖母が亡くなる時を思い出した。
どれ…
お孫さんだからこそ撮れた、愛情で包まれたドキュメンタリー。リサ・ラーソンさんの極めて自然な姿・表情・語りの数々…
ご主人とのエピソードはどれも素敵で温かく、(だからこそ)時に切なかった。
人間の…
2026.09.20
センチュリーシネマ トークイベントの回
監督はリサラーソンさんの孫娘
何故映画監督になりこの作品をつくったか?
→美術学校に通っている時、周りから偉大な祖母はどのような人なのか…
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