マジェスティックのネタバレレビュー・内容・結末

『マジェスティック』に投稿されたネタバレ・内容・結末

2026/09/02

脚本家

学生の時に

酒酔い運転で事故を起こし目覚めると記憶を失っていた
にわかには信じられないくらい余分なパートが多い。内容に対して尺が長すぎる。今まで見た映画でいちばんそれを感じた。

ジム・キャリー出演作のなかで初めて好きだと思えた映画。

まっすぐさがとてもよかった。
主人公も街の人達も嫌な感じの裏表がなく、変に裏切ったりすることがなくて言動がまっすぐ。
終盤の主人公の裁判での…

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「アデル、誰かがつけてる」→振り返ってカメラが引くと、街の人全員がついてきている。

このシーン大好きすぎる。
このテンポの良さにニヤけてしまう。映像でしか出来ない。

ちょっとご都合主義っぽさもありつつ何だかんだ良い話に仕上がってて、その辺のワザマエは流石ショーシャンクやグリーンマイルを撮った監督だなと思った。

終盤、主人公が赤狩りによって法廷に立つ様子がTVや…

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あれだけの作品の後で、どんな気持ちだったんだろう。

フランク・ダラボン監督が、『ショーシャンクの空に』『グリーンマイル』という二つの名作の後に放ったのが本作だ。

当時は勝手に“感動の三部作”など…

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良い映画でした。人と人との暖かい触れ合い、戦死した若者たちのアメリカに託す願いを心に刻み、決して無駄にしない精神、正義を貫く勇気、古き良きアメリカを彷彿とさせました。最後はちょっと幸せの黄色いハンカ…

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間違っているものをそのままにせず、信念を貫き通す姿勢に痺れる😆✨
そこに犠牲が伴うとしても、屈することなく正しいことを行う、それがどれ程難しいことか…
いつだって誰かの心を動かすのは、懸命に訴える心…

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ちょっと話の筋が多すぎてごちゃごちゃしてるな、、とも思ったが、結局最後の法廷(?)のシーンがかっこよすぎてちょい泣き。顔芸を封印したときのジムキャリーがいつも愛せる。そういえばイエスマンもこんな感じ…

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ジムキャリー主演の記憶喪失の男が失意の街を希望で再生する感動のヒューマンドラマ。
ふざけてない真面目なジムキャリーを観られる珍しい作品。

正直最初は淡々としててつまらないかもと思ったが、ピーターが…

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