
めっちゃすきですね。
最初日本版に上手く変換できそう。戦争を地震にして、そこから枝葉を整える方向かなって思ってたけど、これはアメリカで、あの時代設定だからこそ出来る映画だった笑
記憶喪失前を謎に…
真面目な役のジム・キャリー作品。
それにグリーンマイルの監督。
(この監督は人情ある黒人キャラが好きなのかな)
長いけど良い映画だったと思う!
田舎町って人は良いかもしれないけどコミュニティが狭す…
やっぱジム・キャリーはいつ観ても良いね
10年以上前に初めて観た時はコメディを期待していたからそこのギャップでつまらなく感じたけど今観たらめちゃくちゃ良いヒューマンドラマだった
最後の裁判のシーン…
自由の国で、誇らしげに生きているか。
1950年代のアメリカ。
ハリウッドで映画脚本家として活躍を夢見るピーターは、赤狩り(共産主義者を狩ること)で疑いをかけられる。脚本作品がクランクイン間近で…
ジムキャリーの演技やはり好き。記憶喪失ものはなんか焦ったいというかイライラするからあまり観たくないような部分もあるんだけどこれは面白かった。最初はどうなるかと思いきや、ラストけっこうシリアスな方向に…
>>続きを読む「たとえ死んでも君のそばにいるよ。春のそよ風が君の頬を撫でたら、それは僕のキスだからね」
この戦地から送られる手紙が良かったですね。
ハリウッドを愛しハリウッドに尽くしてきたけれど赤狩りというしっ…
やや昔の田舎アメリカ雰囲気良い作品
ちょっと映画時間が長いかなと思ったり、途中「幸せの黄色いハンカチかよ」とツッコミたくなりましたが、
街や人々ののゆるやなか空気もあってか、中弛みもせず、まっすぐ…
《マジェスティック》
ファニーな役をしないジム・キャリーは結構珍しく、その意味ではかなり印象的でした。周囲に振り回されながらも、それに応じていく記憶喪失の男を、ほぼ100点の演技で表現していたと思…