
戦争もの、最初に言っときますが、自分だけでしょうけど“ツッコミどころ満載”でした
ライズマン少佐・・・経歴はなかなか“やんちゃ”なようです(笑)
そんな彼が司令部に呼ばれ、ある作戦を命じられます・…
BSで鑑賞
アルドリッチの戦争スペクタクル
一筋縄ではいかないキャストが魅力的
死刑囚ばかりならず者ばかりだけど
随所に反抗精神が見える
体制的な軍だけど反体制的な少佐が意地を通し緩急を使い分け
な…
60年前に制作された作品、初めて鑑賞した。
キャラクター設定を丁寧に扱っているので、150分と長い作品になっているが、個々のキャラクターを楽しむ事が出来て、最後まで飽きずに見れた。時代背景はともかく…
リーマーヴィンの背負い投げだけで、映画が活気づく。あまりにも有名な映画なんだけど、終盤こんなにおもろいとは思わなかった。虐殺×虐殺のラスト30分ずっと興奮しっぱなし。「爆弾なら、世界を爆破できるほど…
>>続きを読む『ザ・スーサイド・スクワッド(以下略)』の元ネタのひとつ。死刑囚が戦場に行くというもの。
意外とコミカルに描かれてるし、スースクみたいにアクション満載映画ではなく、フルメタルジャケットのように訓練シ…