オオカミの誘惑の作品情報・感想・評価・動画配信

「オオカミの誘惑」に投稿された感想・評価

冒頭のイメージで
1人の地味目な女の子を
イケメン達が取り合うっていう
花男みたいなラブコメを
想像したけど全く違った…
ちょっと気持ちの整理がつかないな😩

結構古くさい演出が多かったので
すごい昔の作品かなと思ったけど
2000年代の作品だった💦
カン•ドンウォンめちゃくちゃ若い🍋
まだデビュー間もない頃なんですね!
アイドルみたいな弾ける笑顔が印象的
明日公開のベイビーブローカーも
めちゃくちゃ楽しみです♪


-----✂️以下ネタバレあり✂️------








姉弟だと思ってたら実は違って
2人が結ばれてハッピーエンド👩‍❤️‍👨
な展開を予想してたので
これは見事に裏切られた💦
死ぬ設定なんて全く想定してないし😫
最後のホームビデオ📼
あんなの見たらもう涙止まらない😭
こんな重たい作品だとは……

🍎2022-226🍏
ヨリ

ヨリの感想・評価

3.7
懐かし!いつ見たっけ?10年前くらい?
もうね、これこんな綺麗な人おる?
そんな目するなよ!ハマっちゃったじゃん!
なんでこの邦題なの?

ヒロイン問題が深刻で中盤までしんどかったけど、この2人にこれだけ好かれるの羨ましい。切実に。

2004年の作品なので、ストーリーの古臭さとヒロイン泣いてばっかりなの気になるけど、カン・ドンウォンかっこいいから許せる。(何様)
文玧

文玧の感想・評価

-

このレビューはネタバレを含みます

当時はカン・ドンウォンかーーーっこいいと思って観てたけど
これ突っ込みどころ満載。
ストーリーにかなり無理がある。出生の秘密(実の姉弟)、病気。何回も聞いたことも観たこともあるストーリー。
ただドンウォンさんを愛でる映画だな。サムネイルの切なくこっちを見てるサジンは最高だと思う。
当時話題になったけど雨の日傘から顔が見えるシーン。
あれ?気持ち悪い…
当時はかっこいいと思ってたんだけど。ううむ。目がぎょろぎょろしている。
ふざけながら食器洗いするシーンは好きだった。
イ・チョンア、地味であか抜けない感じだったのにしばらく見ないうちに大人の綺麗なお姉さん、みたいな女優になっててびっくりした。
秋

秋の感想・評価

-
あの有名なシーンのやつ!カンドンウォンの若かりし姿アイドルみたいにかわいい。テソンの感情ジェットコースターすぎて追いつかんけども。急にクローズなったりごった返してたな。
カンドンウォン目当て。

兄弟だったのとか病気とか色々忙しいやつ

2004年の作品でございまして、若くてカッコ良いカンドンウォンしか目にはいりませんでした。
早紀

早紀の感想・評価

3.2
よくある昔の韓国恋愛映画って感じ。

全体的にストーリーの粗さが目立つし、色々とツッコミ所が有りすぎるし、そもそもなんでヒロインが相手の男性を急に好きになったのか心情が分からないし、ラストへの持って行き方が無理矢理で好きじゃないけど良い意味で昔のダサい韓国映画って感じでそれなりに面白かったです。
まあ元々の原作が18歳の少女が書いたインターネット小説らしいですしね。

強引な学校一の不良とヒロインであるヌナのことが大好きな弟。ベタだけどタイプの違うイケメン二人が自分を巡って争うとか羨ましいし夢過ぎる。

ヌナヌナ言ってニコニコしてるカンドンウォンが若くて可愛い!
ワ

ワの感想・評価

3.5
ソンジェがカバーしてた"고백"という曲が好きで、この映画を知り、気になってたところやっと観れた。
初めから急な展開が多くて、おお...ってなるところ多めだけど、韓国ならではの一筋縄ではいかないけど純粋な気持ちに心惹かれる部分がたくさんある映画だった😿
原曲の고백もそうだけどOSTが私好みで良い収穫を得たなあ。しばらくこのOSTいっぱい聴いてそうだなあ😻
Xavier

Xavierの感想・評価

3.0
たとえ叶わぬ恋でも、この想いは止められない…
父親を亡くしソウルで再婚している母親と暮らすため、田舎から出てきたハンギョン。カンソン高校に転入した彼女に
"学校一のモテ男"ヘウォンは惹かれ、猛烈なアタックを繰り返すようになる。
同じ頃、街で偶然ハンギョンと出会った
ヘウォンの宿敵であるソングォン高校のテソンもハンギョンを好きになり、テソンとヘウォンはハンギョンを巡って争うことになるが、テソンには誰も知らない"ある秘密"があった…
ザックリ言うとストーリーはこんな感じ
1人の女子高生を巡る、2人のイケメン男子高校生の青春物語かと思いきや、韓国映画ならでは展開をみせる切ないラブストーリー。

高校生のヘウォンはイケメンでモテモテな高校生。その為か、言い寄ってくる女生徒に辟易している。そんな中、バスの中で好きだった男にフラれ泣いていたハンギョンと出会う。後日、ハンギョンの妹の紹介で、再び出会うなか、街では高校生が暴れまわっていた。警察に次々と補導されるなか、ハンギョンの傘に身を隠すように飛び込んできた男、それがテソンだった。テソンはハンギョンの名前を聞くなり、

"僕のこと、覚えてない?"
とハンギョンに言う。ハンギョンがキョトンとした顔をみせるなか、自分の名前を告げ

"今度は忘れないでね"と言い、その場を去る
それが3人の出会いだった…

テソンには誰も知らない"ある秘密"がある。その事はハンギョンに関すること
その事が3人の関係に影響してくる事に

この作品、話が面白くなりそうなのに
そんな前降りもなく急な展開が繰り広げられるので、観てる方としては、えっ?どういうこと?って思えるシーンがある
そこをちゃんと描けば、もっといい作品になったんじゃないかなぁ。
後、心理描写もねぇ…
ちょっとさらっと絵描き過ぎて、思い入れが…
そこら辺が残念かな…

それにしても、カン・ドンウォンが泣く場面では心が揺り動かされる。
どんな作品でも…
それぐらい、涙が美しいんだよな。
カンドンウォンさん好きになったきっかけの作品。カンドンウォンさん好きな人には見てほしい🥺
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